iPSで耳の軟骨作製 東大・京大チーム

東京大と京都大のチームは23日までに、iPS細胞を使って人の耳の軟骨を作製することに成功したことを明らかにした。iPS細胞を使った立体的な軟骨の作製は初めてという。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

日本経済新聞     2016年1月23日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HA0_T20C16A1CR0000/

 

“歩ける椅子”開発 執刀医の負担軽減へ 千葉大など、今夏発売

長時間の手術を行う医師の負担を軽減しようと、千葉大学フロンティア医工学センターの川平洋、中村亮一両准教授らが“歩ける椅子”を開発した。両足に装着すると立ったまま体重を支えられ、歩くこともできる器具で、名前は「アルケリス」。外科医のニーズは高いとみて、両准教授と開発に携わった金属加工会社など3社は今夏をめどに製品化し、発売を予定する。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

千葉日報    2016年1月23日

http://www.chibanippo.co.jp/news/economics/299742

 

手術で使用のガーゼが20年以上体内に 愛媛

愛媛県内の2つの病院で20年以上前に足の骨折で手術を受けた男性の体内に、手術で使われたガーゼが残されたままになっていたことが分かりました。病院によりますと、男性には右膝が曲げにくい症状がみられるということで、病院は男性に謝罪するとともにリハビリを続けています。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

NHK NEWS WEB 2016年1月23日

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160123/k10010382791000.html