厚生労働省は2016年度から、紹介状を持たずに大病院を受診した場合、患者が5000円以上を追加料金として支払う仕組みを導入する方針を固めた。
500床以上の大病院が対象になる見通し。救急で受診した場合などは例外となる。身近なかかりつけ医の受診を促すことで、大病院の専門的な治療への集中や、勤務医の負担軽減を実現するのが狙いだ。(続きはリンクから)
yomiDr http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=128731
(2016年1月5日 読売新聞)
>>>大病院へは患者さんへの紹介状をお忘れなく。