長崎大にレベル4病原体扱う施設 文科省、予算要求へ

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082101001891.html

文部科学省は21日までに、エボラ出血熱などの危険な病原体を扱うバイオセーフティーレベル(BSL)4の施設を長崎大(長崎市)に設置するための必要経費を、2016年度予算の概算要求に盛り込む方針を固めた。数年かけて大学内での建物新設や実験装置の配備をすすめ、事業は100億円規模になる見通し。

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有効、安全なら保険適用を 混合診療拡大で患者団体

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082101001801.html

保険診療と保険外の自由診療を併用する混合診療の対象を拡大する「患者申出療養制度」に関し、がんや難病の患者団体は21日、東京都内で記者会見し、有効・安全と確認した治療法は速やかに保険を適用するよう求める意見書を発表した。

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高齢者の生活改善 管理栄養士が出向いて指導へ

NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150822/k10010198551000.html

高齢者の病気が重症化したり、寝たきりになったりするのを防ごうと、厚生労働省は、管理栄養士などが高齢者が集まる場所に積極的に出向いてリスクの高い人を見つけだし、生活改善の指導をする新たな取り組みを来年度から始める方針を固めました。
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