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医療経済出版
日本顕微鏡歯科学会の第12回学術大会が4月18日〜19日、東京・竹橋の一橋講堂(学術総合センター内)で開催された。大会テーマは、「拡げてみよう臨床・教育・研究」。
冒頭のあいさつに立った辻本泰久学会長は、「本学会は設立11年目を迎え会員数もまもなく900名へと増え続けている。若い先生の積極的な参加のもと、顕微鏡歯科治療の普及とレベルアップのための議論を期待する」と述べた。
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