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http://www.yomiuri.co.jp/world/20150313-OYT1T50036.html
世界保健機関(WHO)は12日、エボラ出血熱が流行する西アフリカのギニア、リベリア、シエラレオネの3か国で、感染者の累計が2万4350人に達し、このうち1万4人が死亡したと発表した。死者は1か月で1000人増えた。3か国での感染拡大は抑えられてきているが、依然、完全な封じ込めまで道のりがあることを示している。WHOは、3か国に対する資金支援などが引き続き重要だと強調している。
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