北海道新聞 http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/health_news_manande/253011.html
Q.40代女性。「シェーグレン症候群」と診断されました。3年前からドライアイがひどく、今年になって口の渇き、疲れ、めまいが顕著でした。医師から「治療法がなく症状に応じた対症療法しかない」と言われました。50代で悪化する例が多く、何もなければそのころにまた来院し検査すればよいとのこと。50歳までこの先何年も様子をみるだけでいいのでしょうか。 (続きはリンクから)