「歯」に関する俳句・川柳を大募集! 歯と口の健康週間が始まる6月4日より募集開始

http://www.asahi.com/and_M/information/pressrelease/CATP20146997.html

Apital.asahi.com

歯科材料メーカーの株式会社松風(本社:京都市東山区、取締役社長:根來紀行)は、歯をテーマにした絵本が無料で読める、歯の知育サイト「はいく」( http://www.8iku.com )上で、歯の大切さを考えていただくことを目的に、歯に関する俳句・川柳の募集を実施いたしますので、お知らせいたします。応募期間は、歯と口の健康週間が始まる2014年6月4日(水)から2014年7月31日(木)で、入賞作品は「はいく」の語呂に合わせて2014年8月19日(火)に発表いたします。なお、入賞者には図書カード及び同サイト上で掲載している歯をテーマにしたデジタル絵本(非売品)を製本して贈呈いたします。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ   虫歯予防デーにちなんだ企画ですね

「抗酸化」ふんだん「若返り弁当」…学会が開発

http://www.yomiuri.co.jp/science/20140604-OYT1T50100.html?from=ytop_main2

読売新聞

 

老化防止に役立つとされる野菜や魚などの食材を使い、カロリーや塩分にも配慮した「アンチエイジング(若返り)弁当」を、日本抗加齢医学会(理事長=坪田一男・慶応大教授)が開発した。 大手コンビニなどと商品化して年内にも販売する予定で、6日から大阪市で始まる同学会総会で披露する。

老化に伴う肌のシミやしわは、体内の活性酸素が原因の一つとされ、活性酸素を分解する「抗酸化物質」として、赤ワインに含まれるポリフェノールや野菜に多いベータカロテンなどが近年注目を集めている。

栄養指導に詳しい医師、レストランシェフらが、こうした抗酸化物質を豊富に含むサケや雑穀米、ニンジン、トマト、サツマイモなどをふんだんに使用した弁当のレシピを半年がかりで作成した。

>>続きはリンク先よりどうぞ   アンチエイジングは人類の永遠のテーマなんでしょうか

皮膚吸収による食物アレルギー 兵庫医大が仕組み解明

http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201406/0007019556.shtml

神戸新聞

皮膚から原因物質を吸収することで起こる食物アレルギーの仕組みを、兵庫医科大(兵庫県西宮市)の研究チームがマウスの実験で解明し、3日発表した。治療や予防につながる可能性があるという。

チームが皮膚のバリアー機能を弱らせたマウスの皮膚に、タンパク質の一種「卵白アルブミン(OVA)」を塗ったところ抗体が増え、口からもOVAを与えると重いアナフィラキシー症状を発症。ところが、あらかじめOVAを口から与えたマウスは皮膚に塗っても抗体が増えず、症状も現れなかった。

>>続きはリンク先よりどうぞ   メカニズムが解明されてきているみたいです

混合診療実施医療機関、大幅増も 政府方針、2週間で追加を判断

http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060301002543.html

47news

政府の規制改革会議と厚生労働省は3日、保険診療と保険外の自由診療を併用する「混合診療」の拡大に向け、実施する医療機関を追加で選定する場合は原則2週間以内に判断するとの改革案で調整に入った。混合診療を実施する病院や診療所が、全国各地で大幅に増える可能性がある案だ。政府は詳細を詰め、今月下旬にまとめる新たな成長戦略の柱に混合診療の拡大方針を盛り込む。

>>続きはリンク先よりどうぞ   混合診療についても議論され続けているようですね

 

油断できない「あせも」、乳幼児はとびひの恐れ

http://kenko100.jp/articles/140603002987/

健康百科

汗が皮膚の中にたまって、かゆみのある赤いぶつぶつが額や首などにできるあせも。「あせもを放っておくと、乳幼児や高齢者では思わぬ皮膚病を招くことがあります。小まめに拭き取って清潔にしてあげてください」と、哲学堂くすのき皮膚科(東京都)の楠俊雄院長は話す。

>>続きはリンク先よりどうぞ   あせもを甘く見てはいけないみたいですね

脳卒中対策を地域レベルで推進 自公の有志議員が基本法案を

http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060301001045.html

47news

 

日本人の主要な死因である脳卒中について、自民、公明両党の有志議員でつくる「脳卒中対策を考える議員の会」(会長・尾辻秀久元厚生労働相)は3日までに、予防から治療、リハビリを一貫して地域レベルで推進するための「脳卒中対策基本法案」をまとめた。党内手続きや他党との調整を進め、早ければ今国会にも議員立法として提出し、成立を目指す。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ   脳卒中対策を総合的かつ計画的に推進する法案とのことです

成人の8割が歯周病。「磨く」より「食べる」予防を

http://news.livedoor.com/article/detail/8895623/

ライブドアーニュース

 

6月4日は「虫歯の日」。そして6月4日~10日は「歯と口の健康週間」です。成人の約8割が歯周病人と接するときに気になる口臭をはじめ、歯や口腔内に関しては日頃から気を付けているという人も多いのではないでしょうか。でも忙しくなるとつい「歯磨きしているから大丈夫」とたかをくくってしまいがち。
>>続きはリンク先よりどうぞ   食生活がとにかく大事ですね

働く女性の口内環境の悩み1位は「歯の黄ばみ・くすみ・汚れ」―ナガセビューティケア

http://www.ikeipress.jp/archives/7431

医療経済出版

 

株)長瀬産業の子会社(株)ナガセビューティケアは「歯と口の健康週間」を前に、20歳代~50歳代の働く女性500名を対象に、「働く女性の口内環境に関する意識調査」を行い、結果を公表した。 「現在、口内環境について、悩んでいることがあれば教えてください」との質問には、8割強が「悩んでいることがある」と回答した。悩みの内容は、1位が「歯の黄ばみ・くすみ・汚れ」(41.8%)、2位が「歯垢・歯石」(41.6%)、3位が「口臭」(36.6%)となっており、歯周病(27.4%)や虫歯(23.8%)を大きく上回った。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ    歯は白いほうがいいですよね

正常と異常の境目は?

http://stb.sankei.jp.msn.com/life/news/140603/bdy14060309000002-n1.htm

産経ニュース

 

人間ドック学会が発表した基準値がどういうものかを知るため、今回は正常と異常の境目を決めるときの考え方を紹介しましょう。

まず、今回の人間ドック学会の基準値でも採用された「パーセンタイル」について。これは、データを順番に並べて極端に大きかったり小さかったりする数値を除いた真ん中の90%や95%を正常としようというものです。

「データの平均と標準偏差(データのばらつきの指標)」を用いることもあります。代表的なものは偏差値ですが、偏差値50が平均値で、30と70は標準偏差の2倍平均から離れていることになります。これを基準値に利用する場合、例えば「平均から2倍以上離れているものを異常としよう」というようなやり方です。

>>続きはリンク先よりどうぞ   正常値というものの考え方がわかりますね

重粒子線治療って?

http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=71471

沖縄タイムズ

 

Q 最近、ニュースで見かける「重粒子線治療施設」って何?

A メスで体を切らずにがんを治療する画期的な治療方法で、その治療装置を備えた施設のことなんだ。沖縄に造る計画が進んでいるよ。総事業は約155億円で、来年3月に土地が返される予定の米軍キャンプ瑞慶覧・西普天間住宅地区(宜野湾市)に導入する考えがある。県は5年後のオープンを目指しているよ。

Q どんな治療方法なの?

A 重粒子線(炭素イオン)という放射線を照射し、体の深部にあるがんにピンポイントで強いダメージを与えて治療するんだ。1回30~40分で、通院治療ができる。痛みがなく、体への負担も少ない。平均約3週間の短い期間で治療ができるのもメリットだね。

>>続きはリンク先よりどうぞ   最新の治療みたいですね。今後に期待です