米ティーン喫煙率が15.7%に低下、運転中の携帯テキストは4割超

ロイター http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0EO0IL20140613

米疾病対策センター(CDC)は12日、同国のティーンエージャーのリスク行動に関する調査結果を発表。それによると、ティーンの喫煙率が2013年に15.7%になり、1991年の調査開始から最も低い比率となった。

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患者の悩み医師に届ける 民間資格、国も支援

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXDZO72614500S4A610C1NNMP01/

医師と患者間のコミュニケーションを円滑にするため、両者の間を“橋渡し”する専門家への注目が集まっている。「医師の説明が不十分」「悩みを打ち明けられない」。患者のこんな不満や不安を解消するために中立的な立場で話を聞き、実際に診察に立ち会うこともある。民間団体などが独自の資格を設け、国も後押しを始めた。

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悪玉コレステロールの適正値は 人間ドック学会、健診基準値緩和案

朝日新聞アピタル http://apital.asahi.com/article/iryou/2014061000008.html

■動脈硬化学会「リスク見過ごす危険も」

 滋賀県東近江市の主婦村上順子さん(65)は、6年前の健診で血液1デシリットル中のLDL―C値が184ミリグラムになり、初めて注意の印がついた。その後、188、195と上がり、内科医の診断で薬を飲み、90前後に下がった。

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児童生徒「健康な歯」披露 印旛郡市の270人、成田で審査会

千葉日報 http://www.chibanippo.co.jp/news/local/197926

各校で「健康な歯」と評価された印旛郡市の小中学生の中から優秀者を選ぶ審査会が、成田市の成田国際文化会館で開かれた。7市2町の各校代表計約270人が集まり、虫歯の少なさや日頃の手入れ具合を歯科医師たちに披露した。

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急性心筋梗塞患者の1割に未診断の糖尿病

ヘルスデージャパンhttp://healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=5100%3A12014612&catid=24&Itemid=108

急性心筋梗塞で入院する患者では、10人に1人の割合で未診断の糖尿病が見つかることが、米Saint Luke’s中部アメリカ心臓研究所および米ミズーリ大学(カンザスシティ)のSuzanne Arnold准教授らの検討でわかった。

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血圧のどちらの数値が高いかによって心臓リスクが異なる

ヘルスデージャパンhttp://healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=5099%3A2014612&catid=49&Itemid=98

血圧測定値のどちらの数値が高いかによって、高血圧患者が実際にどのようなタイプの心臓リスクを抱えているかを判断できることが、英Farr医療情報学研究所(ロンドン)のEleni Rapsomaniki氏らの研究で示された。

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鼻スプレー式インフルワクチンの効き目は? 英調査

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140612003000/

 予防接種の注射を嫌がる子供は多いが、鼻の中に吹き付けるタイプのインフルエンザワクチンがあるのはご存じだろうか。英イングランド公衆衛生サービス(PHE、旧健康保護局)は6月6日、この経鼻インフルエンザ生ワクチンを子供へ一斉に接種した結果、インフルエンザと思われる症状で病院を受診する割合が減少傾向にあったと発表した。詳細は、6月5日発行の欧州連合(EU)の疫学誌「Eurosurveillance」(電子版)に掲載されている。

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脳卒中後遺症に新療法、電流刺激とリハビリで残る能力引き出す

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140612003001/

脳卒中を起こすと、麻痺(まひ)などの後遺症が残り、日常生活が大きく妨げられる。最近、脳に電流を流して脳活動のバランスを整え、リハビリを併用することで脳に残っている能力を引き出す新しい治療法が注目されている。東京慈恵会医科大学付属病院でこの治療法「NEURO(ニューロ)プログラム」に取り組む、リハビリテーション科の安保雅博診療部長に聞いた。8割の患者で腕や手指の麻痺が改善したという。

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「歯の健康増進を」

タウンニュース http://www.townnews.co.jp/0101/2014/06/12/239964.html

青葉区民の歯の健康増進を目的とした「歯の健康フェスティバル 2014」が6月5日、青葉区役所内で行われた。同イベントは青葉区歯科医師会(久保田正会長)と青葉福祉保健センター(勝島聡一郎センター長)の共催で実施。
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