http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201405/0006996161.shtml
神戸新聞
兵庫県内2市で高齢者2602人を対象に、知的障害の有無を調べたところ、65歳以上人口の0・64%に障害の可能性があることが、関西福祉大谷口泰司准教授(51)の調査で分かった。2011年の国の調査と比べると約3倍に当たる。知的障害は高齢になるほど把握しにくく、公的支援が届いていないケースも多い。谷口准教授は「実態を把握し、適切な支援体制が必要」としている
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