妊婦さんは要注意!歯周病は早産のリスクを7倍も高めると判明

アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140302-151/

 妊婦や妊活中の女性は、元気な赤ちゃんを産めるように、体調や食事、生活習慣などいろいろな面に気を配っておられることでしょう。でも、歯のトラブルが原因となるリスクに関しては、うっかり見逃していませんか?母子手帳などを受け取る際に、自治体から歯科健診を繰り返し勧められるかと思います。しかし、出産と歯のトラブルは直接関係が無さそうに見えるので、ついないがしろにしてしまう人も多いようです。
でも、実は妊婦さんこそ”歯周病”に注意しなければいけないのです。重度の歯周病を放置すると、早産のリスクが劇的に高まるというデータもあります。(続きはリンクから)

>>>歯周病の妊婦さんは早産の可能性が高いという研究結果だそうです。歯周病菌が関係しているのでしょうか。

ヨーグルトを食べると糖尿病になりにくい? 英研究

メディカルトリビューン  http://kenko100.jp/articles/140228002845/

英ケンブリッジ大学臨床医学部のLaura M. O’Connor氏らは、ヨーグルトを食べると糖尿病(2型)になりにくい可能性があると、2月8日発行の米医学誌「Diabetologia」(電子版)に発表した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

廃用症候群にならないために―速度上げ20~30分歩く

メディカルトリビューン  http://kenko100.jp/articles/140228002844/

大病などで長期間寝込んで体を動かさないでいると、筋肉が衰えて歩けなくなるほか、関節が固まり骨ももろくなる。「廃用症候群といって内臓や神経まで体全体に支障が広がるので、体調を見ながらできるだけ体を動かすことが大切」と、東京警察病院整形外科の柴伸昌部長は指摘する。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

年間100万人の新生児が生後24時間以内に死亡、報告書

AFP BB News  http://www.afpbb.com/articles/-/3009353

子ども支援の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン(Save the Children)」は25日、生後24時間以内に死亡する新生児が世界では年間100万人に上っているとして、各国政府に予防可能な死因への対策を求める報告書を発表した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

子どもの歯磨き嫌いが倍増してしまう「NGな親の行動」4つ

アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140228-95/

みなさんは、子どもの歯磨きに苦戦していませんか?
株式会社ベネッセコーポレーションの調査によると、子どもが嫌いと思っていること1位が「歯磨き」。そしてなんと、子どもへの習慣づけで苦労していること1位も「歯磨き」となっています。
なんと奥歯が生える1〜2歳で、半数以上の保護者が苦戦しているのです!

>>>続きはリンクよりどうぞ。

今年は月パワーがUP? 19年に1度の新月ラッシュ

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK26025_W4A220C1000000/

今年2014年は「新月」で「新年」が明けました。1月1日がちょうど新月だったのです。今年初の満月は1月16日で、月と地球との距離のかねあいから「今年もっとも小さく見える満月」と話題になりました。ちなみに今年最も大きく見える満月は8月11日だそうです。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

飛散量の予報も 花粉対策、アプリでしっかり

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXDZO67469300X20C14A2EL1P01/

スギやヒノキの花粉が気になる季節がやってきた。花粉症になると仕事や私生活に与える影響は大きい。スマートフォン(スマホ)のアプリやネットのサイトを使えば、花粉の飛散状況を確認したり特有の症状を記録したりできる。何かと変化の多い春を気持ちよく迎えるためにも、入念に対策を講じておきたい。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

思春期の肥満、「予防は5歳までに」という結果

朝日新聞アピタル  http://apital.asahi.com/article/tsubono/2014022400009.html

5歳から14歳のあいだに新たに肥満になった米国の小児のうち、約半数の45.3%は5歳の時点ですでに太り気味の過体重だったことを示す論文が、ニューイングランド医学誌に1月30日公表された。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

「医療IT化に対応した地域連携を考える」シンポジウム、歯科医師会館で開催

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/7107

医療IT化に関するシンポジウム「医療IT化に対応した地域連携を考える」が2月27日、東京・市ヶ谷の歯科医師会館大会議室で開催された。
 山本隆一氏(東京大学大学院医学系研究科准教授)、石川広己氏(日本医師会常任理事)、北野浩之氏(NTTデータ経営研究所)、冨山雅史氏(日本歯科医師会常務理事)の4氏が講演し、その後に来場者と質疑応答を行った。

>>>続きはリンクよりどうぞ。