電子たばこで肺炎に、世界で2例目 スペイン病院が報告

AFP BB News  http://www.afpbb.com/articles/-/3010300

【3月14日 AFP】スペインの病院に入院していた患者が電子たばこの吸いすぎで肺炎を発症したと、患者の治療にあたっていた病院関係者が13日、明らかにした。電子たばこが原因で肺病になった症例は記録史上2例目だという。
50歳男性とメディアで特定されたこの患者は、ア・コルーニャ(A Coruna)北西部にある病院に別の病気で入院していたが、入院中に肺の不調を訴えた。(続きはリンクから)

>>>煙草の代わりに吸った電子タバコで肺炎になるなんて・・・「いっそやめてしまえば。」とはいかないんでしょうね。

最も重要な「肥満遺伝子」を発見、研究

AFP BB News  http://www.afpbb.com/articles/-/3010249

【3月13日 AFP】これまで見つかった中で最も重要な「肥満遺伝子」を特定したとする研究論文が、12日に英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された。増え続ける肥満に対抗する薬剤の開発が可能になるかもしれない。(続きはリンクから)

むし歯は嫌!子どもの歯をしっかり守る「おやつの食べ方」12個

アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140315-68/

子どもがむし歯になったら、親は嫌ですよね。
「子どものむし歯は親の責任」なんて言う人もいるので、小さいうちはあまり甘いものを食べさせないようにしているママもいるのでは?
でも、子どもは甘いものが大好き! また、大きくなるにつれて、色々な味を覚えていきます。成長してからむし歯になる、というのも困りますよね。
そこで今回、歯科衛生士の春風あかねさんに、むし歯になりにくいおやつの食べ方&選び方について聞いてみました。(続きはリンクから)

高齢者の歯を守れ 歯科医の訪問診療広がる

日本海新聞 http://www.nnn.co.jp/news/140315/20140315002.html

 歯医者に通うのが困難な患者を往診する「訪問歯科診療」が兵庫県美方郡内で広がりつつある。高齢者の歯の治療や口の中を清潔に保つ「口腔ケア」を重視。対応できる医院は限られるが、高齢化に伴い需要はますます高まると予想され、福祉関係者との連携も求められている。(続きはリンクから)

太ると歯周病になりやすい?予防のカギを握るのはビタミン○!

アメーバニュース http://news.ameba.jp/20140315-146/
過去に、BMI値(肥満指数)が25以上30未満の人は3.4倍も歯周病にかかりやすくなり、BMI値30以上では8.6倍も歯周病にかかりやすくなるという研究結果が九州大学によって報告されています。
肥満体のコの脂肪細胞から、たくさんのTNF-α(腫瘍壊死因子)が分泌されていて、それが関係しているのだろうと見られています。(続きはリンクから)

虫歯を塞いでしまう画期的歯磨き 日本人が発明

ロシアの声 http://japanese.ruvr.ru/news/2014_03_15/269433062/

個人衛生分野における革命的発明が、日本の学者ヤマガシ・カズエ氏によってなされた。
氏が発明した歯磨き(ペースト状)を使った場合、歯の中にある穴やひびなどを迅速にかつ痛みもなく塞ぐことができ、歯医者に行かなくても歯のエナメル質を復元できる。英国の新聞「The Daily Telegraph」が報じた。(続きはリンクから)

お仕事 魅力見つけた 子供らプロの話聞く

愛媛新聞ONLINE http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20140316/news20140316353.html

子どもたちがさまざまな職種のプロとの交流や仕事の一端を体験できる「お仕事フェスタ2014」が15日、愛媛県松山市大可賀2丁目のアイテムえひめで始まり、来場者は、質問などを通して関心がある仕事への理解を深めた。16日も開かれる。(続きはリンクから)

ジャンプ竹内選手が直面した難病「血管炎」とは

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXDZO68229520T10C14A3EL1P01/

 全身の血管に炎症が起こる血管炎。ソチ五輪ノルディックスキー・ジャンプ団体で銅メダルに輝いた竹内択選手が試合後、難病の血管炎を患っている可能性があると公表し話題になった。血管炎の症状は感染症やがんに似た面があり、専門の医師でないと診断が難しい。ただステロイドなどが効き、薬を飲み続ければ症状を抑えられる例が多い。(続きはリンクから)

認知症や糖尿病…虫歯は万病のもと 削らず修復 初期対策肝心

msn産経ニュース http://stb.sankei.jp.msn.com/life/news/140314/bdy14031407590001-n1.htm
「痛くなったら歯医者に行けばいいか」。こんな具合に“たかが虫歯”と侮るのは禁物だ。虫歯は全身のさまざまな病気につながるといわれる。たとえ治療しても一度削った歯はもう元通りに戻せない。このため削らずに修復を促す『初期虫歯対策』が肝心という。(中山忠夫)
「虫歯になると、口の中にいる細菌が虫歯の穴から血管に直接入り込んでしまい、血液を通じ全身に運ばれて影響を及ぼすのです」・・・虫歯の“怖さ”をこう語るのは、鶴見大学歯学部の花田信弘教授。(続きはリンクから)

腹式呼吸で免疫力アップ

yomiDr  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=94774

SN00008リンパ管には薄い筋肉を持ち、自ら収縮してリンパ液を流すものもある。写真左は収縮前のマウスのリンパ管、同右は収縮中のマウスのリンパ管(大橋さん提供)
リンパの流れを良くして体内の老廃物を除去する「リンパマッサージ」が人気だ。しかし、医学的に疑問が残る方法をリンパマッサージと称し、料金を取る業者もある。
そこで今回は、日本リンパ学会理事長で信州大学教授(器官制御生理学)の大橋俊夫さんにリンパの基礎を学び、正しいリンパ液の流し方を紹介する。(続きはリンクから)