増える子供の花粉症、5歳までの発症が4割超える

http://kenko100.jp/articles/140122002787/

健康百科

子供が花粉症で寝つきが悪く、鼻詰まりのせいで夜泣きをする」―保護者としては、小さな子供が花粉症に苦しむ前に手を打ちたい。ロート製薬は2014年1月8日、16歳以下の子供を持つ保護者を対象にアンケート調査を実施した結果、「子供が花粉症」が約3割、「5歳までに発症」が4割を超え、低年齢化傾向にあると報告した。

>>続きはリンク先よりどうぞ  花粉症の季節になってきましたね

梅の木のウイルス感染が拡大

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140122/k10014666691000.html

NHK

梅の名所として知られる東京・青梅市の公園で、梅の木にウイルスの感染が広がっていることから、全体の4割に当たる木が伐採される見通しとなり、市は、代わりに植える梅の苗の確保など対応を急いでいます。

>>続きはリンク先よりどうぞ  梅の木のウィルスについて、私は初耳でした

その姿勢リセット 壁を背に正しく立つ練習

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/health/CK2014012102000202.html

Tokyo-np.co.jp

腰痛や肩こりの一因となる姿勢の悪さ。新年は姿勢を正して臨みたいものだが、姿勢の癖は自分では分かりにくいもの。専門家に手軽なチェック法を聞いた。 (砂本紅年)健康スポーツを専門とする日本鍼灸(しんきゅう)師会副会長で中野健康医療専門学校長の小松秀人さん(53)に教えてもらった。

>>続きはリンク先よりどうぞ   正しい姿勢が健康につながります

 

やせる系のトクホ飲料で本当にやせる? 過信ダメ、あくまで食品

http://apital.asahi.com/article/hiketsu/2014012100009.html

Apital.asahi.com

トクホは、科学的根拠のお墨付きを消費者庁から得た食品。1991年に登場し、昨年末までに1095品目が承認された。そのうち「食後の血中中性脂肪が上昇しにくいまたは身体に脂肪がつきにくい」とした食品は24品目ある。多くがお茶やコーヒーなどノンカロリーの飲料で、コーラなどの炭酸飲料や魚肉ソーセージもある。

>>続きはリンク先よりどうぞ  やはり「トクホ」とはいえ、食品の域を脱さないみたいですね。

 

高い60代の心身充実度 中高年ネット調査で判明

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140122/bdy14012209440001-n1.htm

産経新聞

現在の心身の健康状態を40歳以上の中高年に尋ねた結果、男女とも60代で「不安はない」という答えの割合が最も高いなど、団塊世代の充実ぶりが医療機器メーカー、GEヘルスケア・ジャパンのインターネット調査で明らかになった。

>>続きはリンク先よりどうぞ  団塊の世代が、やはり元気ですね!!

医療用ドリル 世界展開

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tochigi/feature/utunomiya1333814340548_02/news/20140122-OYT8T00480.htm

読売新聞

虫歯を削るための歯科用ドリルで世界トップのシェア(市場占有率)を誇る「ナカニシ」。脳腫瘍を摘出するための脳外科用ドリルや、産業用の超高速精密スピンドルでも業績を伸ばしている。全ての製品を鹿沼市で生産し、「世界一」に躍進できた理由を中西英一社長(49)に聞いた。

>>続きはリンク先よりどうぞ   中西社長のインタビューが掲載されています

歯と口健康条例制定を 青森県歯科医師会が県議会に要望

http://www.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140122t21007.htm

河北新報

歯と口内を健康にして長寿県を目指そうと、青森県歯科医師会(山口勝弘会長)は21日、県議会最大会派の自民党に「歯と口の健康づくり推進条例」を制定するよう要望した。同様の条例は38道府県で制定されており、同会は「来年度までに定めてほしい」と求めた。
山口会長が県議会を訪れ、同党県議の清水悦郎議員総会長に要請書を渡した。清水県議は「他会派の意見も聞き、前向きに検討する」と話した。

>>続きはリンク先よりどうぞ  全国でこの条例が制定されればいいですね