盲点!美肌のためにはお口のケアが肝だった!

http://news.livedoor.com/article/detail/8286910/

Livedoorニュース

口元や唇が美しい人ってついつい目がいってしまいますよね。口の老化を防ぐためのケアは、魅力的な女性を目指すにあたって欠かせません。今日は肌の美しさを際立てるためにも目指したい口元の老化を防ぐポイントをお話したいと思います。

>>続きはリンク先よりどうぞ  唾液の一成分が、アンチエイジングにかかわっているみたいです

高齢者は転倒予防を 散歩、体操、ストレッチ 無理なく

http://sankei.jp.msn.com/life/news/131126/bdy13112607510004-n1.htm

産経ニュース

「老化は足から」という言葉があるが、高齢者が転倒すると、骨折して寝たきりになったり、頭などを打って命を落としたりする危険がある。元気に年を重ねるために防ぎたい転倒。散歩や体操、ストレッチングなどを無理のないペースで続け、転びにくい体づくりを目指そう

>>続きはリンク先よりどうぞ   「無理なく」が大事という事です

研修:神奈川歯科大、県警警察官対象に解剖学など /神奈川

http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20131126ddlk14040184000c.html

毎日新聞

神奈川歯科大学(横須賀市稲岡町)は24日、県警警察官を対象に解剖学・法医学の研修会を開き、DNA鑑定を含め第一線の教授が講義した。刑事事件担当の捜査員はじめ、鑑識課員、交通警察官ら72人が参加し、事件捜査、事故処理に不可欠の専門知識を深めた。

>>続きはリンク先よりどうぞ  解剖学は我々歯科医師にとっても大事な学問ですね

日本健康医療学会の「第1回健康医療アワード」、マットレスパッド、ポリデント、ラクトフェリンなどを表彰

http://www.ikeipress.jp/archives/6817

医療経済出版

日本健康医療学会による「第1回健康医療アワード授賞式」が11月23日、東京・西新宿の東京医科大学病院臨床講堂で開催された。
「健康医療アワード」は、医療の周辺にある健康を増進するための医薬品、健康機器、その他衣食住にわたる各種製品、用具等の中から健康医療に貢献する製品を推奨し、開発・生産・販売する企業等を表彰して奨励することを目的とする。

>>続きはリンク先よりどうぞ   歯科からは、ポリデントが表彰されたみたいです

うつ病後に細胞老化の徴候

ヘルスデージャパン http://www.healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=4773%3A20131125&catid=49&Itemid=98

 うつ病を経験した人は細胞の老化が速い可能性が新たな研究で示された。
この研究は、オランダの研究グループが、2,400人強を対象に細胞のテロメアと呼ばれる部分を調べたもの。テロメアは靴ひもの先端のプラスチック部分のように、染色体の先端を覆ってDNAを損傷から保護している。細胞が分裂するたびにテロメアは少しずつ短くなるため、老化の指標として用いられている。今回の研究では、うつ病を経験した人はテロメアが有意に短く、うつ病の経験のない人に比べ、DNAが平均83~84塩基対短いことが判明した。(続きはリンクから)

>>>大病をすると「一気に老けてしまう」ことがありますが、うつ病もその原因となるそうです。

金属タングステン曝露で脳卒中リスク増大の可能性

ヘルスデージャパン http://www.healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=4774%3A20131125&catid=49&Itemid=98

 体内の金属タングステン濃度の高い人は脳卒中リスクが高いことが、新たな研究で報告された。タングステンは、携帯電話やパソコンなどの製品のほか、多数の工業製品や軍事製品に広く使用されている。
今回の研究では、18~74歳の米国人8,600人強から12年間にわたり収集したデータを分析した。その結果、体内のタングステン濃度(尿検体により評価)が高い人は、脳卒中リスクが通常の2倍だったという。さらに、タングステンは50歳未満の集団で脳卒中の有意なリスクファクター(危険因子)となる可能性も判明した。英エクセター大学(イングランド)のチームによるこの研究は、オンライン医学誌「PLoS One」に11月11日掲載された。(続きはリンクから)

>>>現代人は携帯電話やパソコンに触れる機会が多いからそれに含まれるタングステンが体内に増えるのでしょうか。脳卒中になりやすくなるようでは困りものです。

スポーツ見るだけで健康促進?心拍数・発汗など上昇 研究

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3003892

【11月25日 AFP】スポーツを観戦するだけで、健康を促進させることができるかもしれないとの研究結果が24日、発表された。他の人が運動する様子を見ると、まるで自分自身が運動をしているかのように、心拍数などの生理的指標が上昇することが分かったという。(続きはリンクから)

>>>やはり「絵に描いた餅」をいくら見ても空腹は治りません。いくらスポーツを見て自分がやっているように思っても、動かないことには効果はないということだそうです。

「肥満は病気」、手術などの治療を推奨―米学会の指針

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/131125002708/

肥満は病気か否か―。これにはさまざまな意見があるが、多くの病気を招く”万病のもと”であるのは間違いない。こうした中、米国の心臓病と肥満に関する3学会は、肥満をはっきりと「病気」とし、BMI(肥満指数)が30以上の場合は生活習慣の改善や肥満手術などを含む”治療”を勧めるガイドライン(指針)を発表した。日本人に多いといわれるBMI25~30未満の過体重(小太り=日本の基準では「肥満1度」)でも、心臓病のリスクを一つ以上持っている場合は同じ”治療”を推奨している。(続きはリンクから)

>>>肥満を個性だと思っていてはいけませんよ。

ナッツ類を週7回食べると死亡リスク2割減―米研究ナッツ類を週7回食べると死亡リスク2割減―米研究

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/131125002707/

米ハーバード大学医学部のYing Bao氏らは、女性の看護師や男性の医療従事者を対象とした大規模な研究(NHS、HPFS)を解析したところ、1週間当たりにピーナツやアーモンドなどのナッツ類を食べる回数が多い人ほど死亡リスクが低下すると、11月21日発行の米医学誌「New England Journal of Medicine」(2013; 369: 2001-2011)に報告した。週7回以上食べている人では、死亡リスクが20%減っていたという。(続きはリンクから)

>>>ナッツをたくさん食べても体重はむしろ減るそうです。しかも死亡リスクも減るなんて・・・。