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日本製粉株式会社(社長 小寺春樹)と、同社グループの(株)ファスマック(社長 布藤 聡)、(株)京都栄養化学研究所(社長 平田清紀)は、2013年10月9日(水)から11日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「食品開発展2013(Hi/S-tec)」に、歯予防効果が期待される「パミスエキス」などを出展する。
「食品開発展」は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として、1990年にスタートした。
機能性素材・健康素材を集めた「Hi(Health Ingredients Japan)」と、分析・計測・衛生資材、製造技術を集めた「S-tec(Safety and Technology Japan)」で構成されており、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展であり、国内市場だけでなく、アジア市場への入口として、国内外の関心を集めている。
同社は虫歯予防効果が期待される「パミスエキス」の他、米・トウモロコシから独自の抽出技術で高濃度に精製した肌の保湿成分である「セラミド」や、生活習慣病予防に効果があるとされる「アマニ油」・「アマニリグナン」などを中心とした展示を行うほか、これらの商品についてのプレゼンテーションを実施する。
「食品開発展 2013(Hi/S-tec)」開催概要
■開催期間 :2013年10月9日(水)~11日(金) 10:00~17:00
■開催場所 :東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム
■出展規模 :850小間(2012年実績:540社、830小間)
■来場予定数 :約45,000人
>>以下のリンクもご参照ください
関連リンク
「食品開発展 2013(Hi/S-tec)」
http://www.hijapan.info/index.php
日本製粉株式会社
http://www.nippn.co.jp/