虫歯予防効果が期待される「パミスエキス」など「食品開発展2013」に出展、日本製粉

http://www.ha-ppy-news.net/topics/120368.html

Ha-ppy-news.net

 

日本製粉株式会社(社長 小寺春樹)と、同社グループの(株)ファスマック(社長 布藤 聡)、(株)京都栄養化学研究所(社長 平田清紀)は、2013年10月9日(水)から11日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「食品開発展2013(Hi/S-tec)」に、歯予防効果が期待される「パミスエキス」などを出展する。

「食品開発展」は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として、1990年にスタートした。

機能性素材・健康素材を集めた「Hi(Health Ingredients Japan)」と、分析・計測・衛生資材、製造技術を集めた「S-tec(Safety and Technology Japan)」で構成されており、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展であり、国内市場だけでなく、アジア市場への入口として、国内外の関心を集めている。

同社は虫歯予防効果が期待される「パミスエキス」の他、米・トウモロコシから独自の抽出技術で高濃度に精製した肌の保湿成分である「セラミド」や、生活習慣病予防に効果があるとされる「アマニ油」・「アマニリグナン」などを中心とした展示を行うほか、これらの商品についてのプレゼンテーションを実施する。

 

「食品開発展 2013(Hi/S-tec)」開催概要
■開催期間 :2013年10月9日(水)~11日(金) 10:00~17:00
■開催場所 :東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム
■出展規模 :850小間(2012年実績:540社、830小間)
■来場予定数 :約45,000人

>>以下のリンクもご参照ください

関連リンク

「食品開発展 2013(Hi/S-tec)」
http://www.hijapan.info/index.php

日本製粉株式会社
http://www.nippn.co.jp/

米NY市が少女の自尊心高める運動「モデル体型なんて要らない」

http://www.afpbb.com/articles/-/3001058

Afpbb.com

細くスレンダーなモデルの広告イメージであふれる米ニューヨーク(New York)──この街でそんなイメージに惑わされないよう、少女たちの自尊心を高める運動が始まっている。

>>続きはリンク先よりどうぞ  ありのままの自分を大切にということでしょうか

「運動で健康」は肉体労働も含むのか、高血圧リスクで検討

http://kenko100.jp/articles/131008002636/

Kenko100.jp

「運動が健康に良い」ということはさまざまな研究で示されていることだが、その”運動”に肉体労働も含まれるのか。中国・山東大学公衆衛生学部のPengcheng Huai氏らは、運動の種類によって高血圧になるリスクに違いがあるのか、欧米やアジアで行われた13件の研究を解析し、9月30日発行の米医学誌「Hypertension」(電子版)に報告した。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ  肉体労働は含まないみたいです

熱が出たときに氷のうをおでこに当てるのは古い?

http://kenko100.jp/articles/131008002635/

Kenko100.jp

Q

熱が出たときといえば「額に氷のう」ですが、これはもう古い考え方なんでしょうか。この間、ママ友たちとお茶をしているときに話して、時代遅れと言われてしまいました…。

>>続きはリンク先よりどうぞ  氷のうでの解熱効果は期待できないみたいです

病的な老化を防ぐ3カ条、「東京都女性歯科医師の会」でハル常住氏が講演

http://www.ikeipress.jp/archives/6576

医療経済出版

東京都女性歯科医師の会主催「平成25年度 秋の学術講演会」が10月6日、東京・文京区の椿山荘東京で開催された。難波みち子会長の主催者あいさつに続いて澤登雅一氏(医学博士・三番町ごきげんクリニック院長)による講演「健康の基盤づくりとアンチエイジング」、ハル常住氏(ハルスポーツプロダクション主宰)による「健康の運動学とアンチエイジング〜コアトレーニング ケガをしない身体づくり〜」の2題が行われた。

>>続きはリンク先よりどうぞ  講演内容が簡潔に記されています

歯みがき剤の時期と選び方は?

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/childcare/hirotereqa/

Yomuri.co.jp

Q

娘は、私のマネをしたがります。勿論、歯磨き粉をつけたがります。歯磨き粉は、いつ頃からどんなものを選んだら良いですか?
A
うがいできるようになったら、歯みがき剤を使うようにすると良いでしょう。フッ素(フッ化物)の入った歯みがき剤には、虫歯を予防する効果があります。色々な味と香りの歯みがき剤があるので、上手に活用してあげて下さい。続きはこちら

喪失時の補てつ物

http://www.minyu-net.com/kenkou/dental/131007den.html

Minyu-net

天高く馬肥ゆると昔からいわれるように、気候が良いので食欲がわく時期になってきました。しかし、歯の状態が悪いとせっかくの美味(おい)しいご馳走(ちそう)も食べられません。今回は不幸にも歯が喪失してしまったときの補てつ物(ブリッジ、部分入れ歯、インプラント)の話をします。

>>続きはリンク先よりどうぞ  歯の喪失時の補綴の方法について、一般の方にわかるように説明しています

DHAやEPAは認知症を予防しない―米研究

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/131007002634/

 青魚に多く含まれているDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)などの不飽和脂肪酸(オメガ3脂肪酸)は体に良いとされており、認知症を予防する効果もあるのではないかと期待されていた。しかし、米アイオワ大学公衆衛生学部のEric M. Ammann氏らが女性の高齢者を対象に行った研究では、DHAやEPAと認知症の関連は示されなかったようだ。詳細は、9月25日発行の米医学誌「Neurology」(電子版)に掲載されている。(続きはリンクから)

>>>体に良いといわれているDHA EPA といえども万能ではないということでしょうか。

実は危険、肥満を招く「果糖」 ジュースに気をつけて実は危険、肥満を招く「果糖」 ジュースに気をつけて

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK12023_S3A910C1000000/

 食後血糖値を上昇させない甘味料の成分として知られてきた果糖。最近、果糖のとりすぎに警告をうながす臨床研究が相次いでいる。果糖の過剰摂取は肥満や脂肪肝の原因になるという。
糖質(炭水化物)は、単糖類と呼ばれる最小単位の物質が複数つながった構造を持つ。食品総合研究所糖質素材ユニット長の徳安健さんは「ご飯などに含まれるデンプンや砂糖など主な糖質は、胃腸で分解され、ブドウ糖(グルコース)、果糖(フルクト…
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キシリトール配合虫歯予防ガムって本当に効果あるの?「ある:キシリトール含有量が90%以上であれば」

Livedoor NEWS http://www.hiroshima-da.com/member/wp-admin/post-new.php

虫歯を予防できるとしてキシリトール配合のガムが数多く売られていますが、本当にうたわれている効果はあるのでしょうか? 専門家に聞いてみました。
<キシリトールとは?>
キシリトールは野菜や果物から得られる自然甘味料。数ある甘味料の中でも特に歯にやさしいとして知られています。多くのカロリーフリーの甘味量とは異なり、キシリトールはカロリーがありますが、普通の白砂糖と比べるとそのカロリー量は約40%と少ないです。
<虫歯予防の効果は?>
過去のいくつもの研究でも、キシリトールの虫歯予防効果は科学的に実証されています。興味深いことは、同じスプーンを使って食事したり、キスなどから親の持つ虫歯菌が子供に移ってしまうのですが、親がキシリトールガムを日常的に噛んでいると、子供が虫歯になるリスクまで減少するということ。(続きはこちらから)

>>>「ガムに含まれるキシリトール含有量が90%以上でなければ、本来の虫歯予防効果は十分発揮できない(本文中より)」だそうです。