政府は、2018年度の診療報酬改定で、医師や薬剤師らの技術料にあたる「本体」部分を0・55%引き上げる方針を固めた。
本体のプラス改定は6回連続で、引き上げ幅は前回16年度の0・49%を上回る。医薬品の公定価格である「薬価」部分を大幅に引き下げるため、全体では1%程度のマイナス改定となる。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年12月14日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171214-OYTET50016/?catname=news-kaisetsu_news
>>>「上がった」とただ喜ぶのではなく、内容をよく吟味することも必要でしょう。