様々な医療機器を連携させ、診断と手術を同時に進められる「スマート治療室」が16日、東京女子医科大学の研究施設で公開された。診断情報などをインターネットで統合し、安全で質の高い治療の実現を目指す。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160617-OYTET50021/?catname=news-kaisetsu_news
>>>実際にデモ画面を見れば、より理解しやすいかもしれません。
様々な医療機器を連携させ、診断と手術を同時に進められる「スマート治療室」が16日、東京女子医科大学の研究施設で公開された。診断情報などをインターネットで統合し、安全で質の高い治療の実現を目指す。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月17日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160617-OYTET50021/?catname=news-kaisetsu_news
>>>実際にデモ画面を見れば、より理解しやすいかもしれません。
今年2月に行われた薬剤師国家試験での富山県内の合格者は、前年より19人減って31人にとどまり、記録のある2012年以降で初めて都道府県別で最下位となったことが厚生労働省のまとめでわかった。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月15日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160615-OYTET50058/?catname=news-kaisetsu_news
>>>合格者数が最下位ということですが、受験者数が不明ですのでレベルの高低とは言い切れないような気もします。
青森市勝田の青森市民病院で、医師が患者に無断で患者の診療画像などを動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿し、昨年5月に市から訓告の処分を受けていたことがわかった。14日の市議会一般質問で、市議の質問に答える形で市側が認めた。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月15日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160615-OYTET50057/?catname=news-kaisetsu_news
>>>インターネットは誰でも手軽に投稿ができます。でも、何かをする前に立ち止まって自分を見つめなおすべきでしょう。医師としての良識も保たなければいけません。
米国睡眠医学会(AASM)は6月13日、4カ月から18歳までの子供の睡眠時間に関する指針を同学会が発行する医学誌「Journal of Clinical Sleep Medicine」(電子版)などで発表した。睡眠時間が足りていなかったり、寝る時間や起きる時間が不規則だと、高血圧や糖尿病などの体の病気だけでなく、うつ病や自傷行為といった精神的な問題を抱えるリスクが高まることが分かっている。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2016年06月16日)
http://kenko100.jp/articles/160616003954/#gsc.tab=0
>>>最近、夜のコンビニに幼児とみられる子を連れている家族を見かけることがあります。
やはり子供に適した生活時間というものがあるはずです。
聖路加国際病院など
保育園に通う子供を持つ親の多くが直面する問題の1つに、「夜、子供がなかなか寝付かない」ことが挙げられる。眠気を誘うBGMをかけたり、絵本を読み聞かせたりと、あらゆる手段を尽くしても布団から起き上がって元気にかけまわるわが子を前に、ぐったり…そんな経験がある親は少なくないだろう。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2016年06月15日)
http://kenko100.jp/articles/160615003952/#gsc.tab=0
>>>いくら睡眠は子供に必要がと言っても、限度はあるでしょうね。
禁煙希望者など対象に実態調査
医療用アプリなどを手がけるキュアアップが6月8日に発表した禁煙治療の実態調査から、既に禁煙外来を受診するなど医学的な治療を受けている喫煙者は、その効果を実感している一方で、禁煙を希望していても「面倒臭さ」「時間をとられる」「費用の高さ」などを理由に治療を受けない喫煙者が多いことが分かった。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2016年06月10日)
http://kenko100.jp/articles/160610003947/#gsc.tab=0
>>>「体に悪いことは分かっているんだが」と言いながら、やめられない「たばこ」は、もはやし好品とは呼べないのではないでしょうか。
家庭や職場などで周りにいる人が吸ったたばこの煙を吸ったこと(受動喫煙)が原因で死亡した人は、国内で年間1万5,000人に上るとの推計を厚生労働省の研究班がまとめ、世界禁煙デーの5月31日に発表した。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2016年06月01日)
http://kenko100.jp/articles/160601003936/#gsc.tab=0
>>>これだけ周りに危険が及ぶと知りながら、喫煙を続けるということは迷惑というより、ある意味「犯罪」に通じる可能性も考えられます。
大阪府警は8日、診療せずに漢方薬の処方箋を出した上、診療報酬約2万円を詐取したとして、大阪市住吉区の眼科医(56)を医師法違反と詐欺の疑いで逮捕した。「悪意があって請求したわけではない」と容疑を一部否認しているという。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月9日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160609-OYTET50013/?catname=news-kaisetsu_news
>>>故意かどうかわかりませんが、私たちも気を付けなければいけません。
岩手県の委託を受けた主婦らが一般家庭を訪問し、みそ汁の塩分濃度を測る「突撃! 隣のお 味噌汁(みそしる) 」作戦の2015年度の結果がまとまった。
塩分濃度が「標準」「薄味」と判定された家庭が97%を占め、前年度(95%)に続き味付けが濃いとの傾向は出なかった。県は「啓発活動として続けていきたい」としている。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月9日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160609-OYTET50008/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news
>>>ご存知ない方がおられるかもしれませんが、実はこれテレビの名物コーナー「突撃!隣りの晩ごはん」のパクリです。ユーモアにあふれていて、なおかつ効果的な調査方法ですね。
日本医師会と、日本病院会など四つの病院団体は7日、来年4月から開始予定の新たな専門医の仕組みについて、地域医療の現場に混乱をもたらす恐れがあるとして、開始を延期すべきだとする声明を発表した。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月8日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160608-OYTET50011/?catname=news-kaisetsu_news
>>>まだ機が熟していないのかもしれません。