カバは歯磨きが好き 白浜、園児がごしごし

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130604/wlf13060419530023-n1.htm

sankei.jp

虫歯予防デーの4日、和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で恒例のカバの歯磨きがあった。
 大阪歯科大病院(大阪市)の歯科医菊池優子さんが、雄のカバ(20歳、体重約2トン)の歯40本を調べ、虫歯はゼロと診断。保育園児が2人一組になり、柄の長いブラシを持って順番にカバの歯を磨いた。
 カバは大きく口を開け、気持ち良さそうな表情を見せて園児らを喜ばせた。
 飼育員によると、カバは毎日、干草などを20キロぐらい食べるといい、口の中を洗われるのが好きで、普段はブラシではなくホースで水をかけて汚れを落としている。

>>動物の歯の治療については、獣医師がメインでおこなっていますが、獣歯科医師はいないため、なかなか歯の治療は難しいのではないでしょうか。この分野について、将来的には獣歯科医師が誕生する可能性はあるのでしょうか?

体の健康歯、口から よくかむ弁当、ゲーム・・・県内でも取り組み

http://qq.kumanichi.com/medical/2013/06/post-2166.php

kumanichi.com

6月4~10日は、厚労省や日本歯科医師会などが主催する「歯と口の健康週間」。歯だけではなく、口の中全体の役割を知ってほしいと今年、「歯の衛生週間」から55年ぶりに名称変更された。歯周病が心臓病や早産の一因となるなど、全身に大きな影響を与える歯と口の健康。県内でも、よくかんで食べるよう工夫した弁当や口の機能低下を防ぐゲームなど、地道な取り組みが広がっている。(小野由起子)
 白身魚の味噌[みそ]マヨ・コーンフレーク衣焼き、レンコンとシイタケのきんぴらクルミ添え、小豆・梅肉・メカブ入りご飯…。熊本市南区の弁当製造業「亀井ランチ」は、かみ応えを意識した「歯っぴーかむカムひごまる弁当」を予約販売している。

 4種類あり、最新作は和風のおかず7種を少量ずつ入れた高齢者向け。固い食材ばかりではなく根菜や豆、乾物、海藻など、素材そのものの食感を生かしている。ほかの弁当でも、チリメンジャコ入りの玄米ご飯やエビのアーモンド揚げなど、歯応えを楽しむ料理が盛りだくさん。

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歯周疾患や噛みあわせのズレが、全身に及ぼす影響について述べられています。

ここが違う 数学が苦手な人、得意な人の「考え方」

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2001A_Q3A520C1000000/

Nikkei.com

「数学が得意な人と苦手な人との大きな違いは、才能ではなく、問題を俯瞰(ふかん)して捉えられるか否かです」。こう話すのは、永野数学塾の塾長・永野裕之さん。

 なぜなら、どんなに難解に見える数学の応用問題も、基本問題の組み合わせから成り立っているからだ。つまり難解な問題も、俯瞰して見れば、いくつかの容易な基本問題に分解できるのだ。複雑に絡み合った基本問題を解きほぐすには、問題へのアプローチ法(考え方)を知っておくことが有効な手段となる。「数学が得意な人ほど、問題を解きほぐし『そもそも』の部分に立ち返るのがうまい」と永野さんは指摘する。

 ここでは日常生活にも役立つ6つの問題に対するアプローチを紹介する。このアプローチを覚えておけば、未知の問題を前にひるむことがなくなるはずだ。その上で問題を俯瞰して考えることが、難解な問題を解く第一歩となる

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じゃんけん歯磨き

http://diamond.jp/articles/-/36616

Diamond.jp

最近、昼過ぎになると、男性でもトイレで歯を磨く人を多く見かけるようになった。歯磨きが習慣化すると、食後歯磨きをしないだけで気持悪く思えるのだ。新幹線の中でお弁当を食べた後でも磨く人は増えてきた。

もともと女性は昼食後歯磨きをする人は多かった。今ではほとんどの人の習慣になっているように思う。

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>>内容としては、歯ブラシを持っていない反対側の手が、だらしないようだと、見た目が非常に悪いので、反対の手で、グーかパーを作り、歯磨きをしている格好を良くしようという内容でした。じゃんけん歯磨きというタイトルは、ナイスタイトルだと思いました

心の不調、定期的な「ストレス診断」で早期発見

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO55471400V20C13A5MZ4001/

Nikkei.com

職場などで強いストレスを何度も感じると、心に不調を来してうつ病などを発症するケースもある。ストレスの度合いを本人が定期的にチェックしていれば、心身が限界を超える前に対処することも可能になる。最近はストレス診断を手掛ける企業も増えており、心の健康度をチェックしやすくなったが、「診断を受けっぱなしにするのではなく、適切なカウンセリングと組み合わせることが重要だ」と専門家は指摘する。

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飲酒と喫煙併用の害、女性により大きな影響 調査結果

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2946607/10814162

Afpbb.com

喫煙量、飲酒量ともに多い場合、寿命が縮まる確率は男性よりも女性の方が高いことが分かった。仏国立衛生監視研究所(InVS)が発行する疫学週報(Journal Bulletin Epidemiologique HebdomadaireBEH)の27日付け最新号で、12年間に及ぶ追跡調査の結果として発表した。

欧州各国の40歳以上の男女38万人を対象に実施した追跡調査の結果、多量の飲酒と喫煙の悪影響としてすでに広く知られているリスクの影響は、男性よりも女性の方が受けやすいことが確認された。

喫煙経験がない人が死亡するリスクをレベル「1」とした場合、1日1~15本のたばこを吸う人の死亡リスクは男性が「1.38」で女性が「1.32」、1日16~26本のたばこを吸う人の死亡リスクは男性が「1.86」で女性が「2.04」、それ以上はいずれも「2.44」だった。

一方、たばこにアルコールが加わった場合、これらの結果が大幅に変化することも確認された。喫煙経験がなく1日最大5グラム相当のアルコールを摂取していた人の死亡リスクを「1」とすると、1日に27本以上のたばこと30グラム相当を超えるアルコールを摂取していた人の死亡リスクは男性で「2.38」、女性で「3.88」に上昇した。

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歯の成長記録も、電子母子手帳「ミーテいくメモ」誕生

http://www.ha-ppy-news.net/topics/109826.html

Ha-ppu-news.net

株式会社日本公文教育研究会(代表取締役社長:児玉 皓二)が運営する子育て・絵本をテーマにしたコミュニティサイト「ミーテ」では、歯の成長記録も含めて、子どもの日々の成長記録を気軽につけることができる簡単・便利なWindows 8対応アプリ「ミーテいくメモ」<無料>をリリースした。

子どもの成長を「記録」に残すことで、子どもの変化や成長に気づき、子育てを楽しんで欲しいというコンセプトで生まれた「ミーテいくメモ」は、株式会社日本公文教育研究会が子育て応援活動の一環で提供している。

特に乳幼児をもつ家庭においては、日々子育てに多忙であり「記録」をつけることは難しい、という声が多いことを受け、2011年6月1日にリリースされて以来、好評だ。

>>続きはリンク先よりどうぞ。関連リンクもご参照ください

関連リンク

スマートフォンアプリ「ミーテいくメモ」
http://mi-te.jp/index_m.php?mst=0f07a2

「ミーテ」
http://mi-te.jp

CO2濃度 国内全観測点で上昇傾向

NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130524/k10014804961000.html

地球温暖化に及ぼす影響が大きい大気中の二酸化炭素の平均濃度が、国内の観測点すべてで温暖化を抑えるための国際的な目安を超えて、上昇傾向が続いていることが気象庁の観測で分かりました。

(続きはリンク先よりどうぞ)

>>>われわれの子どもや孫の世代のためにも節電などをしなくてはいけません。

子どもに就いてほしい職業:1位は公務員 2位技術系会社員、3位事務系会社員

毎日新聞 http://mainichi.jp/bizbuz/news/20130522dog00m020065000c.html

母親が子供に就いてほしい職業の1位は「公務員」(36.4%)で、次いで2位「技術系の会社員」(24.4%)、3位は「事務系の会社員」(18.8%)だったことが日本コカ・コーラが実施した調査で分かった。

 調査は、同社の炭酸飲料ブランド「ファンタ」が展開している中高生の遊びを応援するキャンペーンの一環として実施。教育評論家である親野智可等先生の監修の下、中高生の子供を持つ母親500人を対象に「子供に就いてほしい職業」などのアンケートをインターネットで実施した。

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>>>ちなみに医師は第九位、歯科医師は一体何位だったのか。。。。。公務員がトップなのは食いはぐれないからという理由なのでしょうか。資本主義社会において公務員というものはやはり特殊な職業と言わざるを得ないです。

ニキビのアクネ菌にも“善玉”と“悪玉”が存在?

http://kenko100.jp/news/13/05/22/01

健康百科

ニキビ(尋常性ざ瘡)の原因となるアクネ菌(Propionibacterium acnes)は、あらゆる人の皮膚にいるが、ニキビができる人とできない人に分かれる。その差を比較するため、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校医学部のSorel Fitz-Gibbon氏らは、アクネ菌には症状を引き起こす菌と皮膚を保護する可能性のある菌の2種類が存在すると、米医学誌「Journal of Investigative Dermatology」(電子版)に発表した。Fitz-Gibbon氏らは、ニキビに対する新たな予防法や治療法の開発につながる可能性があるとしている。

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