ヨミウリオンライン http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20130628-OYT8T00567.htm
ボルドー・ペサック・レオニャン地区のシャトー・スミス・オー・ラフィットが、発酵途中に生じる炭酸ガスを歯磨き粉に転用することがわかった。
フランス食品振興会によると、シャトーは今年の収穫から、発酵途中に発生した炭酸ガスを重炭酸ナトリウム(重曹)に変え、歯磨き粉の生産のために製薬会社に販売することを明らかにしたという。
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