子供たちに本格的な歯科医師・歯科衛生士の体験機会を提供 ― サンスター

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/6977

サンスター株式会社は1月15日より、イオンモール幕張新都心にオープンした親子三世代で楽しめるお仕事体験パーク「カンドゥー」(開発・運営:株式会社カンドゥージャパン)に「歯科医院」ベニューを出展する。

>>>続きはリンクよりどうぞ。キッザニアのようなものでしょうか。

梅の木のウイルス感染が拡大

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140122/k10014666691000.html

NHK

梅の名所として知られる東京・青梅市の公園で、梅の木にウイルスの感染が広がっていることから、全体の4割に当たる木が伐採される見通しとなり、市は、代わりに植える梅の苗の確保など対応を急いでいます。

>>続きはリンク先よりどうぞ  梅の木のウィルスについて、私は初耳でした

その姿勢リセット 壁を背に正しく立つ練習

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/health/CK2014012102000202.html

Tokyo-np.co.jp

腰痛や肩こりの一因となる姿勢の悪さ。新年は姿勢を正して臨みたいものだが、姿勢の癖は自分では分かりにくいもの。専門家に手軽なチェック法を聞いた。 (砂本紅年)健康スポーツを専門とする日本鍼灸(しんきゅう)師会副会長で中野健康医療専門学校長の小松秀人さん(53)に教えてもらった。

>>続きはリンク先よりどうぞ   正しい姿勢が健康につながります

 

高い60代の心身充実度 中高年ネット調査で判明

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140122/bdy14012209440001-n1.htm

産経新聞

現在の心身の健康状態を40歳以上の中高年に尋ねた結果、男女とも60代で「不安はない」という答えの割合が最も高いなど、団塊世代の充実ぶりが医療機器メーカー、GEヘルスケア・ジャパンのインターネット調査で明らかになった。

>>続きはリンク先よりどうぞ  団塊の世代が、やはり元気ですね!!

米国人のカロリー摂取量がわずかに改善、健康志向に 農務省

AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3006824

【1月20日 AFP】米農務省(US Department of Agriculture)は16日、米国人のカロリー摂取量が減少の方向にあるとの調査レポートを公表した。外食の回数も減っており、食生活にわずかながら健康志向が垣間見えるという。レポートについて同省は「心強い」調査結果だと評価した。(続きはリンクから)

>>>要するにアメリカも日本式の食事に近づけば健康になれるということですかね。

脂肪蓄積を抑える「希少糖」脚光 甘味料に予約殺到

朝日新聞アピタル http://apital.asahi.com/article/news/2014011900004.html

甘さは砂糖の約7割、なのに体脂肪を減らしてくれる――。そんな画期的な効果のある「希少糖」が注目を集めている。香川大の研究が大量生産に道を開き、香川県が生産を全面支援する。
昨年8月、希少糖を使った家庭用シロップ「レアシュガースウィート」(500グラム入りボトル1260円)を全国発売。10月、テレビで「太らない甘味料」として紹介されると、発売元の「レアスウィート」(高松市)に1週間で6万本の予約が殺到し、生産が追いつかなくなった。年末にようやく生産体制が整い、1月20日から通信販売を再開する。(続きはリンクから)

>>>よくある一時的な健康ブームで終わらなければよいのですが。

スノーモービル 救助貢献 流葉スキー場遭難 地元愛好家グループ

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20140119-OYT8T00823.htm

SnapCrab_NoName_2014-1-21_20-49-38_No-00  飛騨市神岡町伏方のひだ流葉スキー場で19日、行方不明になった男女2人を無事救助したのは、地元のスノーモービル愛好家でつくる「数河(すごう)スノーモービルランド」のメンバーだった。雪山の経験をいかし、人命救助に貢献した。(続きはリンクから)

>>>趣味が人助けにつながった好例です。

胃の疲れに「プチ断食」

yomiDr.  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=91334

年末年始の食べ過ぎ、飲み過ぎで、ポッコリと張ったおなか。すっきり戻すにはどうすればいいのか。おなかが張っている主な要因は、胃腸が疲れて、食べ物を送り出す動きが悪く、ガスや便が排出されずにたまっているため。
夜半過ぎは、食べ物の消化を助ける胃液の分泌が少ない。宴会や夜遅い食事が続くと、胃に食べ物が残ったまま朝を迎えることになりがち。朝は食欲がわかず、食べられず、昼・夕食で取り戻そうとして食べ過ぎる。悪循環だ。(続きはリンクから)

>>>快食快便は正しい食生活から。

東京都歯科技工士会・新年会、西澤会長「『都技ルネサンス』実現に向けて努力」

医療経済出版 http://www.ikeipress.jp/archives/6959

 東京都歯科技工士会の「平成26年東京都歯科技工士会新年会・受賞祝賀会」が1月13日、「至誠と創造、明日を考え未来を築こう〜希望への新たな出発〜」をテーマに東京の新宿ワシントンホテル(すばるの間)で開催された。(続きはリンクから)

>>>技工士サイドは歯科医師よりももっと保険点数に翻弄されるのではないでしょうか。

景気回復でも安全志向 理系・地元人気 センター試験

朝日新聞DIGITAL http://www.asahi.com/articles/ASG1K3VWGG1KUTIL120.html

SnapCrab_NoName_2014-1-20_21-7-24_No-00 景気回復の流れを受けて大学生の就職内定率にも改善傾向がみられるなか、センター試験受験生の選択には今年も手堅さが目立つ。学部選びでは、就職に有利といわれる理系人気が続き、学校選びでは地元志向が根強い。現在の高校3年生は「最後のゆとり世代」にあたり、来年度入試からは新教育課程で学んできた後輩とライバルになる。このため「浪人したくない」との安全志向も強く表れているようだ。(続きはリンクから)

>>>まだまだ就職氷河期から脱出できないのでしょうか。学生たちが夢を持って大学受験できる世の中に早く戻ってほしいものです。