男性は幸せな結婚で骨も健康になる

http://healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=4892%3A2014210&catid=21&Itemid=104

Healthdayjapan.com

男性が20代半ば以降に結婚した場合、骨の健康によい可能性があることが、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部教授のCarolyn Crandall氏らの研究で示唆された。

Crandall氏らは、米国の男性約300人と女性約340人のデータを分析した結果、初婚が25歳以降だった男性の骨はそれより若く結婚した男性よりも強いことがわかった。また、別居や離婚の経験がなく安定した結婚生活を送っているか、パートナーと同居している男性は、結婚が破綻した経験のある男性よりも骨が強かった。さらに、パートナーと安定した関係を築いている男性は未婚男性よりも骨が強かった。

>>続きはリンク先よりどうぞ  幸せな結婚は健康につながりますね

 

焼き鳥は迷わず塩 太りにくいおつまみトップ5

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2800W_Y4A120C1000000/

best5

 仕事帰りや夕食時に、仲間や家族とお酒を飲むのが最大の楽しみ。だけど、ダイエット中は我慢しなきゃ、飲みすぎで体重計がコワイ……なんて思っている人に朗報。少しの工夫で、太りにくいお酒の楽しみ方がありました。お酒と楽しむ「おつまみ」について。太りにくいおつまみトップ5を紹介しましょう。(続きはリンクから)

>>>これでお酒を飲まなきゃ、もっと太らなくて済むのにね。

旬の食材でバランス良く マラソン レース2週間前からのアスリート食

msn産経ニュース http://stb.sankei.jp.msn.com/life/news/140209/bdy14020909130001-n1.htm

 23日の東京マラソンまであと2週間。完走し、好記録を狙うための食事はどのようなものが良いのか。レース当日を最高のコンディションで迎えるための食事法について聞いた。(続きはリンクから)

>>>「けいれんの一因はミネラルの不足。マグネシウムの多い食材を取ると良い。また、腹痛は前日の食べ過ぎが原因のこともある。量は、いつもと同じか少しだけ多め。レース当日は消化の良い朝食を開始3時間前までに。玄米など消化に時間がかかる食材は避けて」とありました。、マラソン愛好家の参考になれば。

「腹ペコ歩き」で脂肪燃焼

yomiDr.  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=92622

 おなかの脂肪を減らすには、適度な運動と、食事のカロリー制限が必要だ。しかし、無理なダイエットは長続きしない。いい方法はないだろうか。
多くのダイエット本を書いている横浜市西区の川村内科診療所所長、川村昌嗣さんは、日常動作にやせる運動を取り入れていく利点を説く。「忙しい中で努力しても長続きしない。日々の生活の中で出来ることをやると決めた方がストレスも少ない」と話す。(続きはリンクから)

harapeko

>>>「腹ペコ歩き」というから、空腹時に歩くのかと思ったらそうじゃないんですね。足の動きに合わせて、おなかを出したし引っ込めたりする運動だそうです。

体が資本のトップアスリート 何を、どう食べてるの?

朝日新聞アピタルhttp://apital.asahi.com/article/kochiapi/2014020600001.html

ロシアのソチで開かれる冬季五輪が迫ってきました。世界が注目するこの舞台で輝くため、自らの肉体を極限まで鍛え上げるトップアスリートたち。彼らは、いったいどんな食事をしているんだろう――そんな疑問に答えるヒントとなりそうなイベントが東京都内でありましたので、取材してきました。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

どの食物繊維が効果的?

http://apital.asahi.com/article/kiku/2014020400014.html

Apital asahi.com

食物繊維の摂取量が多いと、心血管系疾患(心臓病、脳卒中など)のリスクが低下します。このコラムでも、食物繊維が脳卒中のリスク低下に関係するメタ解析の研究報告を紹介しました。しかし、どの種類の食物繊維に効果があるのかは、これまでよく分かっていません。

そこで、さまざまな種類の食物繊維の摂取と心血管系疾患発症のリスクとの関係を評価した研究結果(BMJ. 2013 Dec 19;347:f6879)が報告されましたので紹介します。

>>続きはリンク先よりどうぞ   食物繊維は健康にいいみたいですね

健康社員で業績アップ…あの手この手 医療費も削減

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=92388

Yomidr

社員が健康になることで業績もアップする――。そうした健康づくりに乗り出す企業が増え、政府も後押しする方針を打ち出した。

 社員同士やライバル企業で競い合いながら、運動指導や栄養管理などの生活習慣病対策が進む時代が到来しそうだ。

 健康器具メーカー「タニタ」(本社・東京都)は2009年、230万円かけて、全社員約250人に歩数計を配布した。毎月の歩数をランキングにして社内の壁に貼りだすと、社員同士が競い合って歩数を増やすようになった。効果は抜群で、体重が平均3・6キロ減、体脂肪率も同1・7%減った。同社広報室によると、「医療費まで2年で550万円も減らせた」という。

 コンビニ大手の「ローソン」(同)は、健康診断で肥満や高血糖などメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)のリスクが高い社員をピックアップ。彼らを対象にした専用のアプリを作成し、その日にとった食事のカロリー量を携帯電話で簡単に確認できるようにした。

 同社広報は「医療費削減の目的もあったが、社員の健康意識が上がったのは確実。それにより、社員一人ひとりの仕事の効率も上がってきているのではないか」と期待を込める。日産自動車(本社・横浜市)は、高層の高級ホテルや観覧車などの夜景が美しい横浜港周辺の観光名所「みなとみらい」地区をランニングするイベントを実施。昨年は6回開催した。大手家電メーカー「パナソニック」(本社・大阪府)は、運動会のような「玉入れ」イベントを開き、「社員同士のコミュニケーションが進み、笑顔が増えた」と、メンタル面での効果も語る。こうした取り組みに関心を持つ企業を相手に、社員が将来的に負担する医療費がどのくらい変化するかを示すソフトを開発し、売り込む企業も登場した。 成長戦略を打ち出す政府も、社員の健康づくりを応援する方針。 今年6月までに、健康・医療戦略推進本部に設けた有識者会議「次世代ヘルスケア産業協議会」で、健康対策の効果をとらえるための指標作りに着手する。

 具体的には、健診でメタボリックシンドロームと判定された社員の割合や、健診で再検査となった社員の割合などを指標とし、「見える化」を図る。健康づくり事業例もリスト化する。これにより、各社が競い合いながら、糖尿病や高血圧症の早期発見や生活習慣病の予防を進めていくことを目指している。

>>健康で心身ともに充実していれば、当然ですが、様々な分野において効率が上がるはずです。我々もそうですが、健康が体の資本になっており、スタッフにおいても健康でいてもらうことが、医院の仕事効率アップにつながりますね。なかなかスタッフのメタボリックシンドロームにまで首を突っ込むことは難しいかもしれませんが、自分も含めて、スタッフの健康促進の啓蒙が必要ですね

健康食品、こんな表示に注意 消費者庁が指針

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66235310R00C14A2MZ4001/

日経新聞

健康食品で、実際にはない病気の治療や予防の効果があるように誤認させる広告など問題のある表示が尽きない。消費者が健康食品を見分けるとき、消費者庁が作ったガイドラインは注意した方がよい表示例の参考になる。消費者自身が日ごろから健康食品の使い方に注意しておくことも大切だ。

>>続きはリンク先よりどうぞ  表示には気をつけないといけませんね

 

タニタ食堂の”おいしくダイエット”の秘訣とは?

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140203002806/

 おいしく健康的なメニューを提供する社員食堂が有名な、健康計測機器大手のタニタ。レシピ本や東京・丸の内などに展開している店舗も人気だが、タニタ食堂で提供されているような、低カロリーなのに満足度の高いヘルシーメニューを作るコツはどこにあるのか。そのコンセプトや工夫について、タニタグループで管理栄養士を務める龍口知子氏は1月12日、東京都内で開かれた日本成人病(生活習慣病)学会の教育講演で解説。調理から食べ方まで、ダイエットに役立つ秘訣(けつ)を紹介した。(続きはリンクから)

>>>タニタ式・・・いろいろ研究を重ね、工夫していった結果ですね。

マウスガードを高校サッカー部員に贈る(岩手県)

日テレニュース24 http://news24.jp/nnn/news8856846.html

スポーツ選手の口の中に装着して歯の損傷や口のけがを防ぐ「マウスガード」が、盛岡市の高校サッカー部員に贈られた。これは県歯科医師会が行ったもので、盛岡商業高校サッカー部の1年生から3年生、あわせて40人にあらかじめ歯形を取って作ったカスタムメイドのマウスガードが無償で贈られた。(続きはリンクから)

>>>歯科医院で依頼されることもありますね。