岡山)仮想の街で働く 児童250人が体験

朝日新聞DIGITAL  http://www.asahi.com/articles/ASG8Z4D3KG8ZPPZB003.html

仮想の街で仕事に就き、社会の仕組みや仕事の楽しさ、難しさを体験する「キッズビジネスパークin岡山」が30日、岡山市中区桑野の岡山ふれあいセンターであった。岡山市内の小学3~6年の児童約250人が参加し、銀行や飲食販売、警察、消防など32種の仕事から選んで体験した。(続きはリンクから)

>>>いわゆる「キッザニア」のようなものでしょうか。

怒り 制御しよう 「アンガーマネジメント」のすすめ

東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2014082902000169.html

 「何やってるの!」「早くしなさい!」-。子どもの言動についイライラ。怒ってばかりの自分に嫌気がさすこともあるだろう。子育て中の母親の中で、怒りをコントロールする米国発の手法「アンガーマネジメント」を学ぶ人が増えているという。日本アンガーマネジメント協会代表理事の安藤俊介さん(42)に聞いた。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

2013年の若者の電子たばこ利用、11年比で3倍増 米国

http://www.afpbb.com/articles/-/3024260

Afpbb.com

電子たばこを利用したことがある米国の若者の数が、2011年~2013年で3倍に増加したとの統計結果が25日、ニコチンとタバコに関するジャーナル「Nicotine and Tobacco Research」に掲載された。この結果に、新たなニコチン中毒世代が誕生するのではとの懸念が広がっている。

米疾病対策センター( Centers for Disease Control and PreventionCDC)の調査結果によると、2013年には、これまでにたばこは吸ったことはないが、電子たばこの使用経験はあると答えた若者が25万人以上となった。これは2011年比で約3倍増だ。

>>続きはリンク先よりどうぞ  私はまだ見たことがないのですが、日本でもあるのでしょうか

あなどれない「夏の冷え」から、カラダを守る秘訣

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO75793290Y4A810C1000000/

日本経済新聞

 

誰にも聞けない「カラダの悩み」ありませんか? 気になっている症状に、どう対処したらいいのでしょうか。さまざまな女性のカラダの悩みにお答えします。今回は「夏の冷え」。暑い日が続き夏バテを感じる人もいるのではないでしょうか。原因はカラダの冷えかも。有効な対処法はあるのでしょうか? スパッと解決します。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ   たしかに夏の冷えは、侮れないですね

米国で承認された”針なし注射器”とは?

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/140825003106/

“いくつになっても注射が苦手”という人は少なくないだろう。でも、もし注射から針がなくなったら―。そんな夢(?)のような注射器「PharmaJet Stratis Needle-free Injection System」が、米国で8月15日に承認された。ただ、使えるのは18~64歳に特定のインフルエンザワクチンを接種するときだけ。また、ある程度の痛みも伴うようだ。開発元の米ファーマジェット社は、医療従事者の針刺し事故が回避できる点を強調している。(続きはリンクから)

>>>まだ開発の余地はありそうです。

昭和大学と山梨県歯科医師会が「歯学部学生教育に関する協定書」を調印

日本経済新聞 http://www.ikeipress.jp/archives/7720

昭和大学と山梨県歯科医師会は8月21日、「昭和大学と山梨県歯科医師会との歯学部学生教育に関する協定書」を締結し、同大学の富士吉田キャンパスにて調印式が行われた。(続きはリンクから)

連盟豆知識コーナーから 「ユマニチュード」とは??

日本歯科医師連盟 http://www.jdpf.jp/9143/

エマニチュード
フランス生まれの認知症ケアの手法の一つで、「見つめる」「話しかける」「触れる」「立つ」の4つを基本に、認知症の方に対して“病人”ではなく、あくまでも“人間”として接することで本当の絆を築き、ケアをする側と患者さんが、人と人とのつながりを全うしようという考えである。(続きはリンクから)

肥満増加の真犯人? ポテトチップをやめられないワケ

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO75503980R10C14A8000000/

お菓子を食べはじめたら、途中でやめられなくなり、気づいたら一袋を一気に食べてしまった──。そうした経験は誰にでもあるだろう。実は、加工食品のグローバル企業は、消費者が自社の食品を買い続けるよう、さまざまな罠(トラップ)を製品に仕掛けているという。『ニューヨーク・タイムズ』紙記者のマイケル・モス氏は、近著『フードトラップ』で、長期的には健康をむしばむ可能性があることを承知で、消費者をひっかける製品を次々と世に送り出す加工食品業界の実態を暴いた。(続きはリンクから)

>>>「フードトラップ」に関する記事。ぜひ目を通してみてください。怪談よりこわーい内容です。

 

脳トレで、お年寄りいきいき…認知症予防講座が人気

yomiDr. http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=103827

不慣れなゲーム機操作 体動かし笑顔

年を重ねても、健康で楽しく毎日を送りたい――。家庭用ゲーム機で体を動かしながら脳を活性化させる高松市の「わくわく脳トレ講座」が人気を集めている。お年寄りの認知症や介護予防のために、市が開いている脳の活性化プログラム。70歳代の約60人が、慣れないゲーム機を使いながら楽しく体を動かし、脳を鍛えている。(続きはリンクから)

>>>年を取ると若い時以上に意識的に頭と体を動かすことで衰えを予防できるようです。

高齢者の頭の回転は午前中に最大に

http://healthdayjapan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=5210%3A2014821&catid=51&Itemid=104

Healthdayjapan.com

 

高齢者では午前中に最も頭が働くことが、カナダ、ベイクレスト老人医療センター附属ロットマン研究所(トロント)、トロント大学心理学部のJohn Anderson氏らの研究でわかった。研究論文は、「Psychology and Aging」オンライン版に7月7日掲載された。 Anderson氏らは若年成人(19~30歳)16人と高齢者(60~82歳)16人を対象に、注意をそらすものがある状態で一連の記憶テストを行い、機能MRIにて脳活動をモニターした。午後1~5時にテストを行うと、高齢者は若年成人よりも注意散漫になる可能性が10%高かったが、午前8時半~10時半に行うとこの差が縮まった。この結果は、高齢者の脳機能が時間によって大きく異なることを示している。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ   高齢者の方は、午前中に大事なことは終わらせるのがいいみたいですね