高齢ドライバーによる交通事故が後を絶たない中、京都府警中京署が65歳以上の高齢者を対象に、自身が運転する様子を記録するためのドライブレコーダーを無料で貸し出す取り組みを始めた。撮影した映像から運転の癖や特徴を把握してもらい、それに合わせた指導を行って事故を防ぐ狙いがある。同署は「免許返納を検討するきっかけにもなる。安全運転につなげてほしい」としている。(続きはリンクから)
yomiDr(2017年1月30日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170130-OYTET50069/?catname=news-kaisetsu_news_senior-news
>>>高齢者だけでなく、一般のドライバーにも自己反省材料に良いのではないでしょうか。