メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/150423003443/
オムロン・慶応大・自治医大ほか調査
オムロンヘルスケアは4月21日、慶應義塾大学理工学部の伊香賀俊治教授(システムデザイン工学)ら、自治医科大学医学部の苅尾七臣教授(循環器内科)ら、OMソーラーと共同で行った研究の結果、断熱性能が高く足元と室温の温度差が小さい家に住む人は、断熱性能が低く室内の温度差が大きい家に住む人に比べて平均血圧が低かったと発表した。血圧を上昇させないためには、部屋全体よりも足元を冷やさない温度管理が大切としている。(続きはリンクから)
>>>これからは断熱性の高さが住宅の「売り」の一つになるかもしれません