カナダの研究からの報告
魚や卵などに多く含まれ、骨の健康を保ったり、免疫力のアップ効果や生活習慣病の予防などにも効果がある可能性が指摘されているビタミンD。冬に鼻炎、扁桃炎、咽頭炎などの風邪症状を引き起こすウイルス性上気道感染症の予防のため、高用量のビタミンDを摂取しても効果がないと、カナダの研究グループが「JAMA」(2017; 318: 245-254)に発表した。(続きはリンクから)
メディカルトリビューン(2017年09月08日)
http://kenko100.jp/articles/170908004390/#gsc.tab=0