対人関係を築きにくい自閉スペクトラム症について、鼻にスプレーするだけでコミュニケーション能力の改善を図る新薬の臨床試験(治験)を、浜松医科大学の山末英典教授(精神医学)らが医師主導で始めた。中心症状であるコミュニケーション不全自体にアプローチする薬は初めて。5年程度での製品化を目指す。(続きはリンクから)
yomiDr(2018年3月7日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180307-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news