「健幸都市連合」発足、全国80自治体が参加

住民が健康で幸せに暮らせる地域社会を目指す自治体でつくる「日本健幸(けんこう)都市連合」の発足式が20日、東京都内で開かれた。全国80自治体が参加。勉強会などを通じて意見交換し、超高齢社会が抱える課題に連携して向き合っていくことを宣言した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年2月21日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170221-OYTET50021/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>「健康第一」ですね。

医師連盟「禁煙に例外なし」  ホームページに提言

たばこの健康被害を防ぐ活動をしている医師らでつくる日本禁煙推進医師歯科医師連盟は13日「安全なレベルの受動喫煙はなく、飲食店などへの喫煙所の設置や禁煙の例外を認めるべきではない」とする提言をホームページで公表した。

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47NEWS  2017年2月13日

https://this.kiji.is/203805180050472963?c=39546741839462401

>>>喫煙者は肩身が狭くなりそうです。

失明につながる緑内障 40歳過ぎたら定期検診必要

日本人の中途失明の原因として最も多い緑内障(りょくないしょう)。少しずつ視野が欠けていく病気で、40歳以上の人の20人に1人がかかっているとされる。ただ、製薬会社が行った調査では、緑内障の人で自覚症状があって眼科を受診した患者は2割ほどにとどまる。早期発見には定期的な検診が不可欠だ。

進まない理解

調査は、眼科用医療機器製造販売の日本アルコン(東京都港区)が40歳以上の男女360人を対象にインターネットを通じて実施した。それによると、緑内障を治療中の120人のうち、自覚症状があって受診したと回答したのは18・3%。79・1%は自覚症状がなく、定期健康診断や別の目の病気で通院した際に指摘されたことが緑内障発見のきっかけだった。

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産経ニュース  2017.2.14

http://www.sankei.com/life/news/170214/lif1702140014-n1.html

定期検診は重要ですね

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受動喫煙対策…小規模バー・スナックを例外とする規定に医師らの団体が反発

受動喫煙対策で、政府が小規模なバーやスナックを飲食店内原則禁煙の例外とする方針を示していることに対して、医師などの団体から反発の声があがっている。
日本禁煙推進医師歯科医師連盟は11日、「受動喫煙防止の趣旨に反する」との緊急提言を行った。日本禁煙学会も9日、「例外規定は認められない」とする緊急声明を出した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年2月13日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170213-OYTET50046/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>「嫌煙者はバー・スナックには行かなければよい」ということなのでしょうか

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電子たばこは禁煙対象外 厚労省の受動喫煙対策で方針

塩崎恭久厚生労働相は10日の閣議後記者会見で、2020年の東京五輪・パラリンピックに向けた受動喫煙の防止強化策に関し、煙が出ない加熱式たばこや、電子たばこなどの新型たばこを、飲食店などでの禁煙の対象から除外する方針を明らかにした。塩崎氏は新型たばこについて「健康影響に関する今後の研究結果を踏まえた上で検討したい。世界でも研究が始まったばかりで知見の収集に鋭意努めている」と述べた。

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産経ニュース  2017.2.10

http://www.sankei.com/life/news/170210/lif1702100071-n1.html

電子タバコは、まだ分からないことが多いみたいですね

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バーやスナック、喫煙OK…子供・妊婦利用少なく受動喫煙対策の例外に

政府は、非喫煙者がたばこの煙を吸い込む「受動喫煙」対策を盛り込んだ健康増進法改正案について、小規模な飲食店のうち、酒類を提供するバーやスナックなどを例外とする方針を固めた。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年2月8日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170208-OYTET50021/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

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「頭痛は病気、我慢せず受診を」 片頭痛や緊張型、理解深めて

2月22日は「頭痛の日」。片頭痛や緊張型頭痛などの「1次性頭痛」は、一時的な症状というイメージが一般的にあり、学校や仕事を休んでまで診察を受けることへの抵抗感や遠慮などから、病院に行くことなく悩み続ける人は多い。福井県内の専門医は「一次性頭痛にはきちんとした治療法がある。診断できる医療機関を受診し、自身の頭痛について理解を深めてほしい」と呼び掛ける。

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福井新聞   2017年2月4日

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/114505.html 

水素水の実際の効果は? 「ヒトでの有効性、十分なデータなし」医薬基盤・健康・栄養研究所

「活性酸素を除去する」「ダイエット効果がある」…。さまざまな効能がうたわれる水素水だが、実際の効果はどうなのか-。

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所が水素水について見解を示した「『健康食品』の安全性・有効性情報」では、「ヒトでの有効性について信頼できる十分なデータが見当たらない」と指摘している。それによると、「現時点における水素水のヒトにおける有効性や安全性の検討は、ほとんどが疾病を有する患者を対象に実施された予備的研究」であり、その研究結果は、市販の水素水を健康な人が摂取したときの有効性を示す根拠になるとはいえないという。

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2017.1.27   産経ニュース

http://www.sankei.com/life/news/170127/lif1701270014-n1.html

更なる研究が必要そうですが、過信しすぎないほうがいいのかもしれないですね。

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禁煙は60代でも遅くない

60代で禁煙しても死亡リスクは下がるという研究結果を、米国立がん研究所などのチームが米医学誌に発表した。高年齢層で禁煙の効果を調べた研究は珍しいという。チームは「年齢に関係なく全ての喫煙者に禁煙を勧めるべきだ」と指摘した。

>>>続きはリンクよりどうぞ。

47NEWS  2017年1月24日

http://www.47news.jp/feature/medical/2017/01/post-1639.html

>>>しないよりはしたほうが良いようです。

飲食店内は原則禁煙、悪質違反に過料…受動喫煙対策で法改正案

非喫煙者もたばこの煙を吸い込む「受動喫煙」への対策を盛り込んだ健康増進法改正案の概要が16日、明らかになった。
飲食店内は原則禁煙とするが、喫煙室の設置を認め、悪質な違反者には過料を科すことなどが柱になっている。政府は20日召集の通常国会に改正案を提出する方針だ。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年1月16日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170116-OYTET50039/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

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