遺伝子を自在に改変できるゲノム編集の技術を利用して、iPS細胞(人工多能性幹細胞)から、輸血時に拒絶反応を起こさない血小板を作ることに成功したと、京都大iPS細胞研究所の江藤浩之(こうじ)教授(血液学)らのチームが発表した。(続きはリンクから)
yomiDr(2019年12月29日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20191229-OYTET50004/?catname=news-kaisetsu_news
>>>拒絶反応がないなんて、夢みたいな話ですね。