おたふくかぜで難聴、聴力戻らず「こんな後遺症があるとは…」

都内の小学5年生の男児は昨年8月、おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)にかかり、難聴を発症した。病気の回復後も右耳の聴力は戻らず、ほとんど聞こえなくなった。おたふくかぜによる難聴は、2015~16年に全国で少なくとも348人が診断されていたことが日本耳鼻咽喉科学会の調査で判明した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年11月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171120-OYTET50036/?catname=news-kaisetsu_kaisetsu-kikaku_shiritai

>>>「たかがおたふくかぜ」と侮れないようです。

iPSで認知症薬、原因物質減少を確認…京大など

アルツハイマー型認知症の患者から作ったiPS細胞(人工多能性幹細胞)を使い、発症の原因物質を減らす薬の組み合わせを見つけたと、京都大などの研究チームが発表した。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年11月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171122-OYTET50004/?catname=news-kaisetsu_news

>>>iPSは奇跡の治療法となるのかもしれない。そう思いませんか。

健康診断結果を無断持ち出し…裁判官ら3100人分、事務官を免職

裁判官ら男女約3100人分の健康診断などのデータを無断で持ち出したとして、東京高裁は21日、40代の男性事務官を懲戒免職処分にした。(続きはリンクから)

yomiDr(2017年11月22日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171122-OYTET50009/?catname=news-kaisetsu_news

>>>個人情報を守る「法の番人」の関係者がなぜこんなことをと言いたくなります。

“夫婦仲”が健康の鍵握る

400組の家族にアンケート
11月22日は”いい夫婦の日”。夫婦仲の良さは円満な家庭に大切だが、夫婦の健康にも一役買っている-。そんな関連性を示す結果が、小学生の子を持つ家族400組を対象に実施したアンケートで示された。調査では、夫婦間のコミュニケーションがよく取れているほど、一緒に健康的な活動を行っている割合が高いことが明らかになったという。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2017年11月22日)
http://kenko100.jp/articles/171122004442/#gsc.tab=0

>>>夫婦円満は家族の平和だけでなく健康面にも貢献するんですね。