ユズ種子油でメタボ抑制 馬路村農協・高知大がマウス実験で確認

 ユズの効用を共同研究している高知県安芸郡馬路村の馬路村農協(東谷望史組合長)と高知大医学部の溝渕俊二教授は14日、非加熱のユズ種子油にメタボリック症候群を抑えるホルモン「アディポネクチン」の分泌を促す作用があることをマウス実験で確認したと発表した。

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高知新聞  2017年11月15日

http://www.kochinews.co.jp/article/139197/

行政事業レビュー 教育無償化の財源捻出支援 調剤報酬下げ

 政府は14日、各省の予算や事業の無駄を有識者らが点検する「秋の行政事業レビュー」を始めた。薬剤師の調剤に支払う調剤報酬の引き下げや、地方のインフラ整備向けの交付金の削減が柱。政府が12月上旬にまとめる教育無償化を柱とする2兆円規模の政策パッケージの財源捻出を側面支援する狙いだ。

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日本経済新聞  2017年11月14日

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23461740U7A111C1PP8000/