がん基本計画、厚労省が原案提示 精密検査受診率9割へ

厚生労働省は17日、がん対策の国の指針となる「第3期がん対策推進基本計画」の原案を有識者会議に提示した。がんを早期発見し、治療につなげていくことを重要な対策の一つに据えた。がん検診で異常が疑われても精密検査を受けない人が多いため、精密検査の受診率を90%とする数値目標を新たに設定した。

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日本経済新聞  2017年5月17日

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17H1X_X10C17A5CR0000/

介護離職「相談せず」48%  決断前の情報提供が課題

介護を理由に正社員から離職した人に「離職直前に介護と仕事の両立について誰かに相談しましたか」と聞いたところ、「誰にも相談しなかった」が47.8%に上ることがみずほ情報総研(東京)の調査で分かった。

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47NEWS   2017年5月16日

https://this.kiji.is/237128507617543676?c=39546741839462401