国立がんセンターとJT、受動喫煙リスク巡り批判応酬

他人のたばこの煙を吸う受動喫煙が肺がんの発症に及ぼす影響を巡り、国立がん研究センターは、同センターの研究を疑問視する日本たばこ産業(JT)に異例の反論を行い、害を軽視する姿勢を批判した。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年10月3日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161003-OYTET50010/?catname=news-kaisetsu_news

>>>そりゃJTとしては、自分の商品ですから守りたい気持ちがわからないでもありませんが、事実は認めなければなりません。

禁煙外来病院で、職員ら日常的喫煙…診療報酬返還へ

島根県 江津(ごうつ) 市の済生会江津総合病院(300床)が、禁煙外来を設けながら職員らが日常的に敷地内で喫煙し、保険適用が認められる基準を満たしていなかったとして、診療報酬を返還することがわかった。
日本禁煙学会(東京)によると、病院敷地内の喫煙を理由に禁煙治療の診療報酬が返還されるのは異例という。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年10月3日)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161003-OYTET50003/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>「医者の不養生」もいいところですね。情けない。

大阪市「子どもの貧困」調査…経済的理由で受診できなかった小中学生1・3%

大阪市は30日、市内の小中学生と幼児の保護者計約5万5000人を対象とした「子どもの貧困」実態調査の速報値を発表した。
年収200万円未満の低所得の世帯割合が全国平均(6・4%、2015年)の1・5倍となる9・5%に上った。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年9月30日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160930-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_news

>>>かつて日本は「一億総中流階級」と呼ばれた時代がありました。あの頃の方が豊かだったと思うのは私だけでしょうか。