訪日客増加に対応、空港や港の検疫体制を強化…厚労省方針

厚生労働省は2017年度、全国の空港や港に配置している検疫所の検疫官や患者の搬送車両を増強する方針を決めた。
政府は東京五輪・パラリンピックがある20年に訪日外国人を年間4000万人に倍増させる計画を立てており、今後の訪日客の増加に伴い脅威が高まる感染症の流入を防ぐため体制の強化を図る。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年9月1日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160901-OYTET50029/?catname=news-kaisetsu_news_kenko-news

>>>4年後のこの時期の移動は、よく考えて計画しましょう、

小学生が模擬外科手術、本物の医療機器で体験

小学生に医療への関心を高めてもらおうと、国際医療福祉大学三田病院(東京都港区)で20日、模擬手術などを体験するセミナーが開かれた。
地元の小学5、6年生27人が参加。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年9月1日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160901-OYTET50007/?catname=news-kaisetsu_news

>>>キッザニアの外科医版です。

歯垢作る虫歯菌の酵素を利用、300度の熱に耐える樹脂開発…東京農工大

東京農工大学農学部(東京都府中市)の吉田誠准教授(微生物学)らは、虫歯菌の出す酵素を利用して、新しい樹脂の開発に成功したと発表した。
新素材は耐熱性に優れ、頑丈なことから、新しいプラスチックや合成繊維としての利用が期待される。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年8月31日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160831-OYTET50009/?catname=news-kaisetsu_news

>>>歯科から目の敵にされている「ムシ歯菌」ですが、世の役に立つかも。

集中治療室立ち入り許された「ファシリティードッグ」…闘病の子に寄り添い4年

専門的な訓練を受けて病院に常駐し、子供の治療などに立ち合う犬「ファシリティードッグ」。国内初のファシリティードッグのゴールデンレトリバー「ベイリー」(オス8歳)が、神奈川県立こども医療センター(横浜市南区)に常駐して4年になった。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年8月31日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160831-OYTET50008/?catname=news-kaisetsu_news

>>>「ファシリティドッグ」知ってましたか。私は初めて耳にしました。これから表舞台に出てくるかも知れません。