小早川秀秋、関ヶ原の寝返り決断遅れは肝疾患のせい?

関ヶ原の戦い(1600年)で戦国武将・小早川秀秋(1582~1602年)が西軍から東軍に寝返った際、決断が遅れたのは過度の飲酒で肝硬変から発症した肝性脳症による判断力低下の可能性があるとするユニークな説を、兵庫県姫路市御立東の脳神経外科医、若林利光さん(63)が秀秋の当時の病状などを記した史料からまとめた。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月27日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160627-OYTET50028/?catname=news-kaisetsu_news

>>>深酒は健康によくありませんね。

痛みの遺伝子多数発見、鎮痛薬開発に期待…筑波大チーム

人間や動物の痛覚にかかわる多数の遺伝子を見つけたと、筑波大の研究チームが発表した。
新たな鎮痛薬の開発などにつながる可能性があるという。23日の米科学誌「セル・リポーツ」(電子版)に論文が掲載された。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年6月27日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160627-OYTET50026/?catname=news-kaisetsu_news

>>>痛みを和らげる新しい方法となるのでしょうか。

認知症予防に向け調査始動…40歳以上に参加呼びかけ

健康な人に半年ごとに認知機能の検査などを受けてもらい、集めたデータを認知症の有効な予防策や治療法を見つけ出す研究に役立てるための登録調査を国立精神・神経医療研究センターや国立長寿医療研究センターなどのグループが始める。(続きはリンクから)

メディカルトリビューン(2016年06月24日)
http://kenko100.jp/articles/160624003965/#gsc.tab=0

>>>これが認知症の予防につながるかもしれません。