奈良県立医科大(橿原市)は16日、男性講師が2013年から3年間、遺伝子組み換えを行った大腸菌を、殺菌などの処理をしないまま故意に実験室の流しに廃棄していたと発表した。
菌に毒性や病原性はなく、同大学は「周辺環境への影響はなかった」と説明。今後、講師らを処分する方針。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年6月20日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160620-OYTET50031/?catname=news-kaisetsu_news
>>>ここまでひどくないにしても、廃棄物を何気なく捨ててしまいそうになりませんか。ご注意を。