負傷者1010人に、不明者情報なし…大雨警戒

熊本県で14日夜に最大震度7を観測した地震で、県災害対策本部などは15日、益城ましき町の女性ら9人が崩れ落ちた家屋の下敷きになるなどして死亡したと発表した。負傷者は、佐賀、福岡、宮崎、大分を含めた5県で計1010人に上り、うち熊本県が998人と大半を占めている。余震は140回を超えた。政府は激甚災害の指定に向け手続きに入った。気象庁は「平成28年(2016年)熊本地震」と命名した。同県では、16日夜から17日にかけて大雨が予想されており、同庁では土砂災害への警戒を呼び掛けている。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ

Yomiuri Online 2016.4.15

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160415-OYT1T50155.html?from=ytop_main2

被災地の早期の復旧を、心より望みます

堀憲郎会長ら日歯の新役員が塩崎恭久厚生労働大臣に面会し就任挨拶と意見交換

日本歯科医師会の堀憲郎会長、佐藤保、牧野利彦両副会長、村岡宜明専務理事、小玉剛常務理事は4月7日、日歯連盟役員らとともに、塩崎恭久厚生労働大臣、竹内譲、とかしきなおみ両厚生労働副大臣、三ッ林裕巳厚生労働大臣政務官を訪問し、役員就任の挨拶と意見交換を行った。堀会長は塩崎厚生労働大臣に対して、特に超高齢社会において歯科医療の充実と評価が、国の目指す健康寿命の延伸につながると訴えるとともに、歯科医療提供者として貢献していく決意を示し理解を求めた。これを受けた塩崎厚生労働大臣は、「保健医療2035」の中に「口腔ケア」「医科歯科連携」を盛り込んだことを披露した。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ

医療経済出版 2016.4.15

http://www.ikeipress.jp/archives/8970

カナダ首相が安楽死法案「死ぬ権利」を議会に提出

カナダのトルドー首相は14日、治療法のない病気に苦しむ患者について、医師の手助けによる安楽死を認める法案を議会に提出したと発表した。可決されれば、欧州の一部や米国の数州に続き、一定の条件下で「死ぬ権利」を認めることになる。

カナダ連邦最高裁は昨年2月、病気で耐え難い苦痛を強いられている末期患者に対し、医師の手助けによる安楽死を認める判決を出し、政府に1年以内の法制化を命じた。

 

>>続きはリンク先よりどうぞ

産経ニュース  2016.4.15

http://www.sankei.com/life/news/160415/lif1604150009-n1.html

反対派の方も多数いると思いますが、一つの考え方ですね。