国立成育医療研究センター(東京都)と京都大(京都府)は、再生医療に活用するES細胞(胚性幹細胞)を作製、保管する拠点作りに乗り出した。2施設は2年以内に新しい細胞を作り、全国の大学などに分配する。iPS細胞(人工多能性幹細胞)と同じ「万能細胞」であるES細胞の実用化を加速させる狙いがある。(続きはリンクから)
yomiDr (2016年3月28日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160328-OYTET50056/?catname=news-kaisetsu_news
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