ES細胞の作製拠点、都内・京都に2施設…実用化を加速へ

国立成育医療研究センター(東京都)と京都大(京都府)は、再生医療に活用するES細胞(胚性幹細胞)を作製、保管する拠点作りに乗り出した。2施設は2年以内に新しい細胞を作り、全国の大学などに分配する。iPS細胞(人工多能性幹細胞)と同じ「万能細胞」であるES細胞の実用化を加速させる狙いがある。(続きはリンクから)

yomiDr (2016年3月28日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160328-OYTET50056/?catname=news-kaisetsu_news

>>>どんどん進めてほしいものです。

 

自然界に存在しない細菌、人工ゲノムで作製…倫理面で議論も

【ワシントン=三井誠】生命の設計図とされるゲノム(全遺伝情報)を人工的にデザインし、自然界に存在しない細菌を作ることに成功したと、米国のJ・クレイグ・ベンター研究所などの研究チームが発表した。(続きはリンクから)

yomiDr (2016年3月25日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160325-OYTET50012/?catname=news-kaisetsu_news

>>>自然に対して反旗を翻そうというのでしょうか。

うがい薬「イソジン」巡る争い和解、明治がカバのキャラクター継続使用

うがい薬「イソジン」を巡り、パッケージが似ているとして互いにデザインの使用差し止めの仮処分を求めていた明治と米系製薬会社ムンディファーマが和解していたことが24日、わかった。(続きはリンクから)

yomiDr(2016年3月25日)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160325-OYTET50016/?catname=news-kaisetsu_news

>>>お世話になっています。「イソジン」