個人向けにインターネット上で販売されている輸入健康食品の半数以上に、副作用のリスクがある医薬品成分が含まれていることが、厚生労働省の調査でわかった。急性脳症のような重い副作用を引き起こす恐れがある成分も確認されており、厚労省は注意を呼びかけている。(続きはリンクから)
yomiDr(2016年1月18日 読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=129201
>>>インターネットを介した売買は相手の顔が見えない分、安全性・確実性をよく吟味しないといけません。