「Dr.コトー」のモデル退任へ…離島医療37年

yomiDr  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=126402

離島で働く若手医師の姿を描いた人気漫画「Dr.コトー診療所」のモデルとなった鹿児島県薩摩川内市・下甑島の下甑手打診療所長、瀬戸上健二郎さん(74)が、来年3月で退任する見通しとなった。
市が任期の更新は困難と判断した。後任は見つかっておらず、市は下甑島の3診療所を一つに集約する方針を固め、島民への説明を始めた。(続きはリンクから)

>>>「ドクターコトー」テレビドラマでも放映していました。

カラス肉、栄養豊富で低カロリー…食用化を研究

yomiDr  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=126472

害鳥として捕獲したカラスの有効利用に向けて、総合研究大学院大学(神奈川県葉山町)の塚原直樹助教(36)が、平塚市で食用化などの研究に取り組んでいる。先月下旬には同市で講演会を開き、調理法や撃退装置を紹介した。(続きはリンクから)

>>>「カラスを食べる」・・・想像がしにくいですが、おいしいんなら食べてみたいかも。

ホウレンソウやニンジンが失明防ぐ? 米ハーバード大研究

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/151113003673/#gsc.tab=0

カロテノイドが加齢黄斑変性に関連
体に良いといわれる緑黄色野菜の色素「カロテノイド」だが、失明につながる恐れのある病気も予防する可能性が示された。米ハーバード大学公衆衛生大学院のチューアン・ウー氏らは、米国の医療従事者10万人以上分の研究データを解析した結果、カロテノイドを多く取っている人では、年齢を重ねることで発症しやすくなる重度の加齢黄斑変性にかかる危険度が下がったと、10月8日発行の米国医師会の眼科専門誌「JAMA Ophthalmology」(電子版)で報告した。カロテノイドの中でも特に、ホウレンソウなどに含まれるルテインやゼアキサンチン、ニンジンなどに含まれるα(アルファ)カロテンで関連が強かったという。(続きはリンクから)

>>>「ホウレンソウ」と聞いて「ポパイ」という方はある程度の年齢以上でしょうね。

かかりつけの歯科医に関する調査結果 報告書(2015年10月)

日本歯科医師会メンバーズルーム  http://www.jda.or.jp/member/d002132

「歯科診療所の機能」および 「かかりつけの歯科医に関する意識」調査 報告書
http://www.jda.or.jp/member/upd/file/20151117kikouhoukokusyoshinryoujo.pdf
国民に対する 「かかりつけの歯科医」に関する調査報告書
http://www.jda.or.jp/member/upd/file/20151117kikouhoukokusyokokumin.pdf
が掲載されました。

>>>閲覧には日本歯科医師会より通知されたID,パスワードが必要です。

たけしさん、若さの秘訣は「人前に出る緊張感」と「綱渡り」

メディカルトリビューン http://kenko100.jp/articles/151116003675/#gsc.tab=0

アンチエイジング大賞授賞式で
年齢を重ねても若々しく輝いている著名人に贈られる「アンチエイジング大賞」の第9回受賞者に、タレントのビートたけしさんが選ばれた。11月14日に都内で開かれた授賞式に出席し、若さを維持する秘訣(ひけつ)について「人前に出る緊張感」「家庭を顧みないこと」「綱渡り感覚」などとコメント。(続きはリンクから)

>>>読んでみるとなかなか気の利いた内容です。正しい年の取り方とでも言いましょうか。