iPSで神経難病を再現 慶大、細胞「作り分け」手法開発

日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG05H6O_X01C15A1CR0000/

慶応義塾大学の岡野栄之教授らは、iPS細胞から脳や脊髄にある特定の神経細胞だけを作り分ける手法を開発した。アルツハイマー病やALS(筋萎縮性側索硬化症)といった神経の難病で、病状が出る細胞だけを作り、新薬開発などの研究に役立つという。

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