くまにちコム http://kumanichi.com/news/local/main/20141113002.xhtml
他に治療方法のない頭頸[とうけい]部のがんに対して、アミノ酸が連なった物質「ペプチド」3種類を投与して、がんを攻撃する免疫力を高め、延命やがん消失の効果を得たとする臨床研究の成果を、熊本大大学院生命科学研究部の西村泰治教授らのグループが12日、米医学誌(電子版)に発表した。ペプチドを使うタイプのがん治療薬は未開発で、同タイプとして世界初の実用化を目指す
>>>続きはリンクよりどうぞ。