AFP BB News http://www.afpbb.com/articles/-/3002851
【11月7日 AFP】2言語を話せる人は、たとえ読み書きができなくとも、1言語しか話さない人と比べて認知症の発症を数年間遅らせることができるかもしれないとの研究結果が、6日の米医学誌「ニューロロジー(Neurology)」に発表された。
2言語習得による認知症予防効果が、読み書きができない人々にもある可能性を示した研究はこれが初めて。(続きは リンク から)
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