市民公開講座:安全な子どもの未来、市民の情報と協力必要 知事と市長、近大高専で講演−−名張 /三重

毎日jp http://mainichi.jp/area/mie/news/20130908ddlk24040213000c.html

 近畿大学工業高等専門学校が主催する市民公開講座「市政と県政について語る」が7日、名張市春日丘7の同校大教室であり、鈴木英敬知事と亀井利克市長が講演した。
鈴木知事は「千客万来! 安全安心! 県政のさらなる飛躍を目指して」をテーマに、県の取り組みを語った。昨年度、県内の児童虐待相談件数が過去最高の1022件だった状況を挙げ「増えたからダメではなく、表に出ていない隠れた部分が表面化したのかもしれない。いずれにせよ、虐待の芽があるのは事実」と述べた。親の育児放棄による虐待が一番見えにくいと指摘する鈴木知事が着目したのは、歯科の視点から防止につなげることだった。(続きはこちらから)
>>>これからの日本をしょって立つ子供たちの未来に希望を与えるように、社会も変わっていく必要があります。

体調チェックに市民ら一喜一憂 吹田で健康展 大阪

msn 産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/region/news/130908/osk13090802030002-n1.htm

 吹田市の「第30回みんなの健康展」が7日、市役所隣にあるメイシアター(市文化会館)で始まった。8日まで。 市健康づくり推進事業団の主催。会場には「健康チェック」や「歯と口の健康」「福祉・介護・救急・保健」などテーマ別に7つの広場が設けられた。
健康チェック広場では、筋肉量、骨密度、肺活量などを測定し、市民らが結果に一喜一憂。また、歯と口の健康広場では歯医者体験が人気で、白衣を着た子供たちが医師の指導で歯をデンタルミラーで見る体験をした。
8日は、専門家の健康講演会のほか、「むし歯予防ポスター・作文」の表彰式なども行われる。

>>>「健康マニア」はいいけど「健康オタク」にならないよう気を付けましょう。