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歯学系学会社会保険委員会連合(歯保連)は7月3日、東京・八重洲の「八重洲倶楽部」で報道関係者を集め、現在までの活動についての説明会を行った。
歯保連は現在、日本歯学系学会協議会(歯学協)に加盟する26の歯科臨床系学会に日本歯科技工学会、日本歯科衛生学会を加えた28団体によって構成されている。当日の説明会には、今井裕会長、歯学協の山根源之理事長、外科系学会社会保険委員会連合(外保連)の外木守雄氏の三氏が出席した。(続きはこちらから)
>>>「エビデンスを作るのはまったく独立した学術団体が作っているのだということを示したいし、厚労省もそれを期待している」と述べられています。でも現場の意見が大事だということも忘れないでください。